演劇

東北支援プロジェクト

英語朗読によるクリスマスキャロル

Charles  Dickens reads “A Christmas Carol”  朗読劇「クリスマス・キャロル」

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東北支援プロジェクト

Charles Dickens reads “A Christmas Carol” 朗読劇「クリスマス・キャロル」

英語朗読によるクリスマスキャロル

"DickensForTohoku" Project / Kurume Bible Fellowship (KBF)

Christian Academy in Japan(東京都)

2012/12/15 (土) ~ 2012/12/16 (日) 公演終了

上演時間:

チャールズ・ディケンズはイギリスで最も有名なジャーナリスト、及び政治活動家でした。 彼は自分の作品を公開朗読という形で世界中の人々に読み聞かせており、その中でも、クリスマスキャロルは彼自身が最も好み、忙しい合間の休日のひとときに、ディケンズ自身がスクルージとお化け達の本に込めた私達に無限に広が...

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公演詳細

期間 2012/12/15 (土) ~ 2012/12/16 (日)
劇場 Christian Academy in Japan
出演 ケビン•バーグマン
脚本 チャールズ•ディケンズ
演出
料金(1枚あたり) 0円 ~ 0円
【発売日】
当公演は東北支援チャリティーとして行われます。
入場料はカンパ制となっています。
※カンパ金は義援金として東北に全額送られます。
サイト

http://dickensfortohoku.web.fc2.com/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 12月15日(土)19:00
12月16日(日)14:00
説明 チャールズ・ディケンズはイギリスで最も有名なジャーナリスト、及び政治活動家でした。 彼は自分の作品を公開朗読という形で世界中の人々に読み聞かせており、その中でも、クリスマスキャロルは彼自身が最も好み、忙しい合間の休日のひとときに、ディケンズ自身がスクルージとお化け達の本に込めた私達に無限に広がる想像力や一つ一つの言葉の楽しさ、素晴らしさを教えてくれます「haunt you pleasantly (あなたに楽しんでいただけますように)」の思いに沿って、リラックスしながら楽しんでみてはいかがでしょうか?  
その他注意事項 当公演は英語による朗読劇です。

当公演は無料ですが、ディケンズが小説のみならず社会の問題やニーズに積極的に奉仕していた精神に習い、先の東日本大震災で被災されている方々への手助けとなるよう、カンパ制とし、募った募金はボランティア団体)へ全額寄付致します。
スタッフ 【ケビン•バーグマン】
1986年の来日前、ジュリアード音楽学院、演劇学科で学び、ニューヨークやイリノイ州のシェイクスピアフェスティバルに参加。現在は武蔵高等学校・中学校で英語と演劇の教師を務める傍ら、数年にわたり東京学生英語劇連盟(MP)にて英語のアドバイザーを担当している。また、谷川俊太郎の詩集のC Dブック「うつむく青年、'Looking Down'」で谷川氏と一緒に朗読をしている。

[情報提供] 2012/11/12 02:18 by ぷっちょ

[最終更新] 2012/11/27 21:29 by ぷっちょ

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