実演鑑賞
りゅーとぴあ劇場(新潟市民芸術文化会館)(新潟県)
他劇場あり:
2026/04/25 (土) ~ 2026/04/25 (土) 開幕前
上演時間: 約1時間35分(休憩なし)を予定
公式サイト:
http://www.iaku.jp/
| 期間 | 2026/04/25 (土) ~ 2026/04/25 (土) |
|---|---|
| 劇場 | りゅーとぴあ劇場(新潟市民芸術文化会館) |
| 出演 | 佐々木ヤス子、中山義紘、花戸祐介、鈴鹿通儀、鄭󠄀梨花、林英世 |
| 脚本 | 横山拓也 |
| 演出 | 上田一軒 |
| 料金(1枚あたり) |
2,000円 ~ 4,500円 【発売日】2026/02/03 一般 │ 4,500円 U-25 │ 2,000円 ※公演時25歳以下の方対象(未就学児を除く)。 ご入場時に年齢のわかるものをご提示ください。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 4月25日(土)14:00 |
| 説明 | 子どもをもたないことを約束して一緒になった夫婦に妊娠の気配。二人で住むのにちょうどいい一軒家を建てたばかり。どこからともなく猫の鳴き声がするけど、夫は交通事故で頚椎を痛めており、探せないと言う。一方、入院中の母親の見舞いを終えた兄弟。まだ治療の余地があるにも関わらず、尊厳死を選ぶと言い出した母親に頭を抱える。病室にいた「金沢」と名乗る高齢の男性にそそのかされたのかもしれない。一体あの人は誰なんだ?二つの平凡な家庭に突如噴出した命にまつわる葛藤を、周到な会話の応酬で描き出す。2017年、新宿の小さなギャラリーで誕生した『粛々と運針』は、2022年にPARCO PRODUCEでも上演。また、本作を原作に小説「わがままな選択」(河出書房新社)も出版された。初演から9年、横山の作品づくりにおける腹心、上田一軒の演出によって新たな手つきで上演する。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 舞台美術:柴田隆弘 照明:葛西健一 照明オペ:海老澤美幸(大阪のみ) 音楽:山根美和子 音響:星野大輔 音響オペ:堤ゆりえ 演出助手:鎌江文子 衣装:はたもとようこ(桃園会) 演出部:米田マユ海 舞台監督:青野守浩 宣伝:吉田プロモーション 宣伝美術:下元浩人(EIGHTY ONE) 宣伝写真:井手勇貴 チラシヘアメイク:高橋紀子(SCENT OF FIG) 映像収録:堀川高志(kutowans studio) 鑑賞サポートコーディネート:舞台ナビLAMP 制作協力:安井和恵、姫野ねむり、片山知音、小山裕暉 ラインプロデューサー:笠原希 |
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