演劇

はちの巣座2012年冬公演

灯りの数だけ話があった

演劇

はちの巣座2012年冬公演

ピラカタ・ノート

灯りの数だけ話があった

演劇研究会はちの巣座

STAGE+PLUS(大阪府)

2012/12/15 (土) ~ 2012/12/16 (日) 公演終了

上演時間:

老人、サカナ。
夫、妻。
少年、タケル、人形。
終末を迎えるピラカタの街で
3つの物語が始まり
そして静かに終わろうとしていた
それぞれの物語が重なるとき・・・

にぎやかに陰りゆく街の
終わりと始まりの物語

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公演詳細

期間 2012/12/15 (土) ~ 2012/12/16 (日)
劇場 STAGE+PLUS
出演 くもるめフク、松田ミネタカ、細田隆史、高梨糸、鷲坊、月見だんご、ピア忠
脚本 ごまのはえ
演出 ピア忠
料金(1枚あたり) 0円 ~ 0円
【発売日】2012/11/10
無料
サイト

http://hachinosuza.web.fc2.com/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 12月15日(土) 15:00/19:00
   16日(日) 13:30/17:30
説明 老人、サカナ。
夫、妻。
少年、タケル、人形。
終末を迎えるピラカタの街で
3つの物語が始まり
そして静かに終わろうとしていた
それぞれの物語が重なるとき・・・

にぎやかに陰りゆく街の
終わりと始まりの物語
その他注意事項
スタッフ 【照明】御茶ノ子
【音響】ゆり朱音
【衣装】紗蜜彩華
【道具】新野光雄
【宣伝美術】松浦森郎
【装置】ねるま135°
【装置裏ボス】かんとりーやあぶ
【舞台監督】月見だんご
【舞台監督補佐】かんとりーやあぶ
【制作】純々・一休

[情報提供] 2012/11/03 10:57 by 一休

[最終更新] 2012/12/08 09:28 by 一休

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この公演に携わっているメンバー1

一休

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