演劇

トランク機械シアターvol,1

ねじまきロボットα

トランク機械シアター

札幌市こども人形劇場こぐま座(北海道)

2012/11/08 (木) ~ 2012/11/11 (日) 公演終了

上演時間:

大きな海を2つ越えた先の、小さな島にある “機械仕掛けの王国”
この世界にはたくさんのロボットが住んでいます。
王様も、お姫様も、商人も、先生も、子供から大人までみんなロボットです。
ある日、ロボットお姫様が言いました。
「たくさん名前を覚えるのは大変だから、みんなに番号をあげましょう...

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公演詳細

期間 2012/11/08 (木) ~ 2012/11/11 (日)
劇場 札幌市こども人形劇場こぐま座
出演 曽我夕子(yhs)、知北梨沙、立川佳吾
脚本 立川佳吾
演出 立川佳吾
料金(1枚あたり) 300円 ~ 1,000円
【発売日】2012/08/01
前売当日料金一律
大人一般 1,000円
高校生以上の学生 800円
3歳~中学生 300円 
サイト

http://trunkmachinetheater.blog.fc2.com/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 11月8日(木) 19時30分 
11月9日(金) 19時30分
11月10日(土)11時開演 / 14時開演 / 17時開演
11月11日(日)11時開演 / 14時開演

開場は開演時間の30分前(上演時間50分を予定)
説明 大きな海を2つ越えた先の、小さな島にある “機械仕掛けの王国”
この世界にはたくさんのロボットが住んでいます。
王様も、お姫様も、商人も、先生も、子供から大人までみんなロボットです。
ある日、ロボットお姫様が言いました。
「たくさん名前を覚えるのは大変だから、みんなに番号をあげましょう。」
そうして名前のかわりに、世界に一つだけの番号をあげました。
でも1人だけ。番号をもらえなかったロボットがいました。
それが「ねじ巻きロボットα(アルファー)」です。
今回のお話は冒険物語。
目が覚めてから、ねじが切れるまでの物語。
その他注意事項
スタッフ 企画・監修:大門奈央子
人形製作:大門奈央子、ササラ・ラボ
衣装:松下奈未
舞台美術デザイン:高村由紀子
照明協力:岩ヲ修一
音響:土橋あい
舞台監督:町田誠也(words of hearts)
制作:住吉晃誉 
チラシデザイン:チュウゲン(指輪職人)
制作協力:中村友紀(カジタ事務所) 小玉乃理恵 高平幸恵

[情報提供] 2012/10/05 22:20 by 立川佳吾

[最終更新] 2012/10/18 10:47 by 立川佳吾

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