演劇

アントンクルーの水曜劇場シリーズ4

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アントンクルーの水曜劇場シリーズ4

化粧

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劇団 アントンクルー

いじ☆かるstudio(福岡県)

2012/09/12 (水) ~ 2012/09/26 (水) 公演終了

上演時間:

主として近現代の西欧演劇に取り組んできた僕らアントンクルーが、初めて取り組む現代劇作家、亡き井上ひさしのひとり芝居作品です。
長らく渡辺美佐子さんが公演続けた『化粧』の男版。公演に登場するのは、座長を演じる一人の男優と、彼が演じる役柄に変身するための化粧道具。たくさんの肉襦袢。紋付羽織に袴...

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公演詳細

期間 2012/09/12 (水) ~ 2012/09/26 (水)
劇場 いじ☆かるstudio
出演 東是信
脚本 井上ひさし
演出 安永史明
料金(1枚あたり) 1,000円 ~ 1,200円
【発売日】
前売1000円/当日1200円

お問い合わせ : 090‐7984‐7632(矢野)
anton_crew@hotmail.com
サイト

http://anton-crew.com/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 日程 : 2012年
9月12日(水)【終了】
9月19日(水)【終了】
9月26日(水)【終了】
時間 : 19:30~(開場は開演の30分前)




説明 主として近現代の西欧演劇に取り組んできた僕らアントンクルーが、初めて取り組む現代劇作家、亡き井上ひさしのひとり芝居作品です。
長らく渡辺美佐子さんが公演続けた『化粧』の男版。公演に登場するのは、座長を演じる一人の男優と、彼が演じる役柄に変身するための化粧道具。たくさんの肉襦袢。紋付羽織に袴、髷、それにちあきなおみの唄。そして、観客の活発な想像力と、それだけであります。一人でも迫力のある舞台で、多くの皆様にご覧いただきたいと劇団員一同、心よりお願い奉ります。

【物語】

降誕祭(クリスマス)も近い夕暮れ時。
大衆劇団「市川辰三劇団」の座長、市川辰三は、
金森商店街内の金森演芸場で公演中の前狂言『瞼の土俵入り』の主人公、
「馬場山の忠太郎」に変身するための化粧の真っ最中である。

夜の部の開演40分前。
その楽屋へ、彼が育ったキリスト教養護施設の神父さまが訪れる。
「お懐かしゅうございます・・・」ではじまるが、思いがけず神父さまは、あるものを彼にプレゼント。
神父さまのクリスマスの贈り物とは・・・、それは観てのお楽しみ。
その他注意事項
スタッフ 【制作】矢野加奈子

[情報提供] 2012/09/12 01:51 by zoe-fukuoka

[最終更新] 2012/12/06 22:21 by zoe-fukuoka

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チケット取扱い

この公演に携わっているメンバー1

zoe-fukuoka

zoe-fukuoka(1163)

役者・俳優 制作 当日運営

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