人形劇団プーク

紀伊國屋サザンシアター TAKASHIMAYA(東京都)

2007/08/23 (木) ~ 2007/08/26 (日) 公演終了

上演時間:

エルマー少年は、なかよしのネコのミミから、どうぶつ島にとらわれているかわいそうなリュウのこどもの話をききました。
「ねぇミミ、ぼく決心した。そのリュウを助けにどうぶつ島にいこう。」
その島は、ジャングルにおおわれていて、こわい動物たちの住む島です。
エルマーたちをむかえるどうぶつ島では、...

もっと読む

埋め込みコード

このコードをブログ等に貼り付けると、簡単に公演情報を記載できます。
Access

公演詳細

期間 2007/08/23 (木) ~ 2007/08/26 (日)
劇場 紀伊國屋サザンシアター TAKASHIMAYA
出演
脚本
演出 高橋博
料金(1枚あたり) 3,000円 ~ 3,000円
【発売日】
[全席指定] 3,000円(3歳以上均一)
サイト

http://www.puk.jp/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル
説明 エルマー少年は、なかよしのネコのミミから、どうぶつ島にとらわれているかわいそうなリュウのこどもの話をききました。
「ねぇミミ、ぼく決心した。そのリュウを助けにどうぶつ島にいこう。」
その島は、ジャングルにおおわれていて、こわい動物たちの住む島です。
エルマーたちをむかえるどうぶつ島では、ライオンやトラ、ゴリラたちがリュウを逃がすまいと大騒ぎ。

この作品は1965年に初めて上演し、73年、85年と再演を重ね、全国の子どもたちに楽しんでいただいている、プークの代表作品のひとつです。
空想や冒険をとおして子どもたちが面白いことや楽しいとかんじることがどんなにステキで、ドキドキしたり笑ったり怒ったりすることがどんなに大切なことなのか、この作品は子どもの心の発剌とした世界を見事に映しだしています。
川尻泰司が初演に書いた脚本をもとに、「エルマーと16ぴきのりゅう」で好評を得た演出高橋博と絵本作家宮本忠夫のユニークな人形で楽しい舞台をお楽しみください。
その他注意事項
スタッフ 原作 R.S.ガネット 脚色 川尻泰司
演出 高橋博

[情報提供] 2007/08/07 21:53 by こりっち管理人

[最終更新] 2007/08/07 21:54 by こりっち管理人

クチコミを投稿すると
CoRich舞台芸術!のランキングに反映されます。
面白そうな舞台を応援しましょう!

チケット取扱い

この公演に携わっているメンバー0

トラックバックURLはこちら

このページのQRコードです。

拡大