実演鑑賞
シアター711(東京都)
2026/01/22 (木) ~ 2026/01/25 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://www.michinox.com/okigaki
| 01/22木 | 01/23金 | 01/24土 | 01/25日 | |
|---|---|---|---|---|
| 11:00 | ||||
| 15:00 | ||||
| 19:30 |
| 期間 | 2026/01/22 (木) ~ 2026/01/25 (日) |
|---|---|
| 劇場 | シアター711 |
| 出演 | 武長慧介、武者匠、本田椋、山口幸晟、原西忠佑 |
| 脚本 | 本田椋 |
| 演出 | 本田椋 |
| 料金(1枚あたり) |
0円 ~ 4,500円 【発売日】2025/08/30 一般 4,500円 25歳以下 2,500円 高校生以下 500円 グリーティングプレビュー 無料 *チケット料金に消費税を含みます。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 1月22日(木)19:30 1月23日(金)15:00/19:30 1月24日(土)11:00/15:00 1月25日(日)15:00 |
| 説明 | 西暦1868年、慶応4年9月22日。 鶴ヶ城に掲げられた白旗が「戊辰戦争最大の悲劇」と云われる籠城戦の終焉を告げた。 城を追われた男たちは、変わり果てた城壁の外で黙していた。 「──降伏文を書いたのは、私です。」 自らの命を懸けて西軍への降伏文をしたため、 故郷を救おうと奔走した秋月悌次郎は、男たちへと語りかける。 彼が守ろうとしたのは、命だったのか。それとも、會津の誇りだったのか。 ギリシャ悲劇『トロイアの女たち』を原案に「敗北から始まる物語」を圧倒的ユーモアと新解釈で描き出すMICHInoXの新作公演。 激動の時代を生きた男たちの〈置き書き〉が、いま、聲となり響きわたる。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 作・演出:本田 椋 舞台美術:三澤一弥 照明:工藤雅弘(Fantasista?ish.) 音響:山口裕次(Sound Kitchen) 舞台監督:松浦良樹 照明操作:吉田裕美/村上 彩 音響操作:山口裕次/櫻井 楓 稽古場代役:鈴木萌加 特殊小道具:髙橋 舞(趣味屋こめたろう.) 宣伝美術:三澤一弥 WEB:佐々木一美 写真:鈴木省一 制作:赤羽ひろみ 制作協力:ゴーチ・ブラザーズ/小西カナタ Other Member:神﨑祐輝/鶴飼奈津美/せこ三平 |
鶴ヶ城に掲げられた白旗が「戊辰戦争最大の悲劇」と云われる籠城戦の終焉を告げた。
城を追われた男たちは、変わり果てた城壁の外で黙していた。
「──降伏文を書いたのは、私です。」
自らの命を懸けて西軍への降伏文をしたため、
故郷を救お...
もっと読む