舞踊・バレエ

日印国交樹立60周年記念 東インド古典舞踊 オリッシーダンス公演 

ラフール・アチャリヤ “MOKSHA” モクシャ~解放~

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日印国交樹立60周年記念 東インド古典舞踊 オリッシーダンス公演 

ラフール・アチャリヤ “MOKSHA” モクシャ~解放~

Swastika

東北芸術工科大学 水上能楽堂「伝統館」(山形県)

他劇場あり:

2012/08/01 (水) ~ 2012/08/01 (水) 公演終了

上演時間:

モクシャ、それは魂の解放、すべての苦しみからの救済。
心と体はそれを求め、何処へ向かうのだろう。

MOKSHA(モクシャ)は、オリッシーの舞台の最後に踊られる演目。モクシャには、この世のすべての苦しみからの解放、魂の平穏への願いが込められており、踊り手はすべての力を出し切るように、祈り...

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公演詳細

期間 2012/08/01 (水) ~ 2012/08/01 (水)
劇場 東北芸術工科大学 水上能楽堂「伝統館」
出演 RahulAcharyaラフール・アチャリヤ、EikoShinohara篠原英子
演出
振付
料金(1枚あたり) 0円 ~ 1,000円
【発売日】
入場協力金 一般1,000円、他大学生500円、高校生以下無料(なお未就学のお子様はご遠慮ください)/本学学生・本学教職員無料 
サイト

http://www.facebook.com/rahulacharyamoksha

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル
説明 モクシャ、それは魂の解放、すべての苦しみからの救済。
心と体はそれを求め、何処へ向かうのだろう。

MOKSHA(モクシャ)は、オリッシーの舞台の最後に踊られる演目。モクシャには、この世のすべての苦しみからの解放、魂の平穏への願いが込められており、踊り手はすべての力を出し切るように、祈りの心をもってモクシャで舞台を締めくくる。アチャリヤは言う。「自分が踊るのではない、踊りに身を預け、ただそれに任せるのだ。」と。そこに至るまでには長きにわたる絶え間ない鍛錬の礎があり、真の<解放>をめざした鍛錬の日々に終わりはない。昨年に引き続き2度目の来日となる今回、真骨頂とも言うべき、目を見張るような力強いシバ神の演目"Shiva Ashtaka"はもちろん、自身の振付による新作"Ananda Lahari"の初披露、本来の形であるソロのみの構成から、今年は初の師弟デュエットを含んだ、さらに見応えのある舞台にどうぞご期待ください。
その他注意事項
スタッフ

[情報提供] 2012/08/26 23:55 by CoRich案内人

[最終更新] 2012/08/26 23:57 by CoRich案内人

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