KYOTO EXPERIMENT 京都国際舞台芸術祭

京都芸術センター(京都府)

2012/09/22 (土) ~ 2012/10/28 (日) 公演終了

上演時間:

哀愁漂うタンゴの名曲「タンゴNo.3」と詩の朗読に合わせて踊り続ける、1人の女性ダンサー。ビリー・カウィーによる映像インスタレーション作品は、そんなダンス風景が3Dメガネをかけた観客の目の前に飛びだしてくる…。

埋め込みコード

このコードをブログ等に貼り付けると、簡単に公演情報を記載できます。
Access

公演詳細

期間 2012/09/22 (土) ~ 2012/10/28 (日)
劇場 京都芸術センター
出演 エミー・ホリングスワース、エレノア・アンサーリ、サラ・ポーポラ
脚本 ビリー・カウィー
演出 ビリー・カウィー
料金(1枚あたり) 0円 ~ 0円
【発売日】
入場無料
サイト

http://kyoto-ex.jp/program/billy_cowie/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル
説明 哀愁漂うタンゴの名曲「タンゴNo.3」と詩の朗読に合わせて踊り続ける、1人の女性ダンサー。ビリー・カウィーによる映像インスタレーション作品は、そんなダンス風景が3Dメガネをかけた観客の目の前に飛びだしてくる…。
その他注意事項
スタッフ 『Tango de Soledad』

【振付】 ビリー・カウィー

【出演】 エミー・ホリングスワース

【チェロ】 リン・ウェイツェン

【声】 クララ・ガルシア・フレール

【ドローイング】 シルケ・マンスホル

【衣装】 ホリー・ムレー

【照明】 アダム・フーパー

【制作】 ヴィクトリア・メロディ

【演出】 ビリー・カウィー

【委嘱】 サウス・イースト・ダンス

※2010年ナイチンゲール・シアター(ブライトン)にて撮影

『The Revery Alone』

【演出・振付・音楽・脚本】 ビリー・カウィー

【出演】 エレノア・アンサーリ

『In the Flesh』

【演出・振付・音楽・脚本】 ビリー・カウィー

【アートディレクション】 シルケ・マンスホル

【出演】 サラ・ポーポラ

【助成】 アーツカウンシル・イングランド、the University of Brighton Faculty of Arts and Communication Research Fund

【主催】 KYOTO EXPERIMENT

[情報提供] 2012/07/25 19:35 by CoRich案内人

[最終更新] 2012/10/23 20:21 by CoRich案内人

クチコミを投稿すると
CoRich舞台芸術!のランキングに反映されます。
面白そうな舞台を応援しましょう!

チケット取扱い

この公演に携わっているメンバー0

トラックバックURLはこちら

このページのQRコードです。

拡大