オペラ

<歌ものがたり>

増田昭一先生の総集編

『少年サブちゃんと名犬ゴン』

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オペラ

<歌ものがたり>

『少年サブちゃんと名犬ゴン』

増田昭一先生の総集編

実演鑑賞

海老名芸術プロジェクト

厚木市文化会館・小ホール(神奈川県)

他劇場あり:

2012/10/08 (月) ~ 2012/10/08 (月) 公演終了

上演時間:

公式サイト: http://www.ebina-art.in.net

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
 満州(現 中国東北部)に開拓団として日本人家族が移住していた。
 サブちゃん(佐竹三郎)は小学6年生 開拓団の家族として両親と愛犬ゴンと共に元気に暮らしていた。次第に戦局が厳しくなりサブちゃんのお父さんにも召集令状が来て出征して行った。1945年8月9日未明 ソ連軍侵攻 避難命令 しかし、...

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公演詳細

期間 2012/10/08 (月) ~ 2012/10/08 (月)
劇場 厚木市文化会館・小ホール
出演 甘利真美、多賀ひとみ、南保大樹、万城目純
作曲 甘利真美
演出 甘利真美
料金(1枚あたり) 4,000円 ~ 4,500円
【発売日】2012/07/01
前売り 4000円
当日  4500円
公式/劇場サイト

http://www.ebina-art.in.net

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル
説明  満州(現 中国東北部)に開拓団として日本人家族が移住していた。
 サブちゃん(佐竹三郎)は小学6年生 開拓団の家族として両親と愛犬ゴンと共に元気に暮らしていた。次第に戦局が厳しくなりサブちゃんのお父さんにも召集令状が来て出征して行った。1945年8月9日未明 ソ連軍侵攻 避難命令 しかし、お母さんは重病で動けない。暴民が侵入 お母さんを殺してしまう。サブちゃんは日本軍部隊に救われゴンと悲しい別れをして逃げる。そして残された関東軍最後の部隊の磨刀石の戦いに遭遇する。「サブちゃんは生きて日本に帰れ。そして我々の最期を伝えてくれ」隊長の言葉を守ってサブちゃんは必死の逃避行を続ける。
 果てしない原野を彷徨う避難民の大移動 飢えと寒さ 収容所の過酷な暮らし、順子お姉さんと出会う 淡い恋が芽生える。ソ連兵の暴行が横行 命からがらハルピンを脱出 やっと辿り着いた新京敷島地区難民収容所にゴンがやってきた。サブちゃんを探し続け800キロ余りの道のりを駆け奇蹟の再会を果たす。 しかし
その他注意事項 増田先生のトーク付き
スタッフ 照明 小池博幸
影絵 久保田陽子
振付 万城目 純
衣装 久保田陽子

[情報提供] 2012/07/05 18:36 by mami

[最終更新] 2014/03/02 12:45 by mami

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