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東京ドイツ文化センター(ゲーテ・インスティトゥート)

ドイツ文化会館ホール(OAGホール)(東京都)

2012/08/03 (金) ~ 2012/08/03 (金) 公演終了

上演時間:

http://www.goethe.de/ins/jp/tok/ver/ja9555932v.htm
クリストフ・シュリンゲンジーフ、ルネ・ポレシュ、ニコラス・シュテーマン、カリン・バイアーらドイツ演劇界の名だたる演出家の下で活躍し、特異な存在感を放つ日本人俳優原サチコ。2001年に日本をと...

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公演詳細

期間 2012/08/03 (金) ~ 2012/08/03 (金)
劇場 ドイツ文化会館ホール(OAGホール)
出演 原サチコ、ほか
脚本
演出
料金(1枚あたり) 1,000円 ~ 1,500円
【発売日】
一般1,500円 学生・語学講座受講生1,000円
サイト

http://www.facebook.com/events/384404354946382/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル
説明 http://www.goethe.de/ins/jp/tok/ver/ja9555932v.htm
クリストフ・シュリンゲンジーフ、ルネ・ポレシュ、ニコラス・シュテーマン、カリン・バイアーらドイツ演劇界の名だたる演出家の下で活躍し、特異な存在感を放つ日本人俳優原サチコ。2001年に日本をとび出してベルリンに拠点を移し、ウィーンのブルク劇場専属を経て、2009年からハノーファー州立劇場の専属俳優として活動するなかで、「ヒロシマ・サロン─原サチコの夕べ」というプログラムを定期的に開催するようになりました。

2010年、原サチコがハノーファー州立劇場で、自らの企画により井上ひさし作『リトルボーイ・ビックタイフーン』(原題『少年口伝隊一九四五』)を翻訳・上演。ヨーロッパ唯一の広島友好都市であるハノーファーにおいて、広島の原爆投下をテーマとした作品を上演したことは大きな反響を呼びました

現在の広島のことも知ってもらいたいという思いから、同作品の関連プログラムとして「ヒロシマ・サロン─原サチコの夕べ」がスタート。今年6月までの2年間、ハノーファーの人々に向けて、広島との個人的な出会いや経験について語り続けました。

その「ヒロシマ・サロン」がこの夏「原サチコのハノーファー⇔ヒロシマ☆サロン」と名前を変えて、東京で実施されます。ハノーファーと広島の友好都市関係や、震災後のドイツと日本の交流、最新出演作の裏話など、原サチコでなくては語れない個人的なエピソードの数々が満載のトーク。元ハノーファー市長からコスプレイヤーまで、ハノーファーの「ヒロシマ・サロン」に登場した様々なゲストへのインタビュー映像も上映します。ドイツ土産の軽食をご用意して、皆様のご来場をお待ちしております。
その他注意事項
スタッフ

[情報提供] 2012/07/05 16:24 by CoRich案内人

[最終更新] 2012/08/29 21:00 by しのぶ

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