桜の森の満開の下

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る・ひまわり

スパイラルホール(東京都)

2012/07/13 (金) ~ 2012/07/16 (月) 公演終了

上演時間:

あの、永遠の少年ピーターパンの残酷さと相反する「人間」を描いた『遠ざかるネバーランド』から約1年。
今年は名作中の名作「桜の森の満開の下」をほさかようが新作書き下ろしでお届けします。
ほさかようの持つダークさ、そして、美しくもはかないファンタジー感は図らずとも坂口安吾の世界観に近いのではな...

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公演詳細

期間 2012/07/13 (金) ~ 2012/07/16 (月)
劇場 スパイラルホール
出演 平野良、標永久、小林健一、澤田育子、雪中梨世、樹里咲穂
脚本 ほさかよう
演出 北澤秀人
料金(1枚あたり) 5,800円 ~
【発売日】2012/06/09
本公演は演出の都合上、客席エリアが2つに分かれます。桟敷席、椅子席どちらかの席種をお選びください。どちらとも同じ料金です。
サイト

http://le-himawari.co.jp/galleries/view/00132/00169

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル
説明 あの、永遠の少年ピーターパンの残酷さと相反する「人間」を描いた『遠ざかるネバーランド』から約1年。
今年は名作中の名作「桜の森の満開の下」をほさかようが新作書き下ろしでお届けします。
ほさかようの持つダークさ、そして、美しくもはかないファンタジー感は図らずとも坂口安吾の世界観に近いのではないかと考えています。
これぞ!演劇という世界を作ることに定評のある北澤演出の元
主人公の山賊、そして青年は救われるのでしょうか。
乞うご期待!


【ストーリー】
——桜の花の下から人間を取り去ると恐ろしい景色になります——

男は殺し、女は攫う……そんな残虐な山賊がある日峠で出会ったのは、
今まで見たこともないような美しい青年であった。

「さぁ、新しい“首”を持っておくれ」

彼の魔力を含むような言葉に逆らえず、山賊は青年の言いなりになっていく。
その他注意事項 ※席種
本公演は、演出の都合上、客席エリアが2つに分かれます。
■桟敷席…舞台に近く、臨場感をお楽しみいただけます。
■椅子席…舞台から客観的に、世界観をお楽しみいただけます。

☆桟敷席は、敷物の上に座布団でお座りいただくお席です。
スタッフ 作・坂口安吾

[情報提供] 2012/07/01 15:18 by 白石

[最終更新] 2012/07/16 09:03 by 白石

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