演劇

復興への希望と祈りの行動メッセージ事業

1945・ヒロシマ ナガサキ

朗読劇 この子たちの夏

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復興への希望と祈りの行動メッセージ事業

朗読劇 この子たちの夏

1945・ヒロシマ ナガサキ

しが県民芸術創造館

しが県民芸術創造館 (滋賀県)

2012/08/12 (日) ~ 2012/08/12 (日) 公演終了

上演時間:

死期がせまり、わたしも思わず、お母ちゃんといっしょに行くからね、
と申しましたら、あとからでいいよ、と申しました。
……お母ちゃんにあえたからいいよ、とも申しました。


テレビ、映画、舞台で活躍する6人の女優と、未来の滋賀県を担う青少年が共演。
ヒロシマ、ナガサキで原子...

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公演詳細

期間 2012/08/12 (日) ~ 2012/08/12 (日)
劇場 しが県民芸術創造館
出演 かとうかず子、古村比呂、高橋礼恵、床嶋佳子、西山水木、原日出子
脚本
演出 木村光一
料金(1枚あたり) 2,500円 ~ 1,500円
【発売日】2012/05/19
一般2,500円/学生1,500円/演劇公演「高き彼物」(7/12)とのセット券=2公演で一般4,500円/学生2,500円
サイト

http://www.shiga-bunshin.or.jp/souzoukan/event/2717.html

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル
説明 死期がせまり、わたしも思わず、お母ちゃんといっしょに行くからね、
と申しましたら、あとからでいいよ、と申しました。
……お母ちゃんにあえたからいいよ、とも申しました。


テレビ、映画、舞台で活躍する6人の女優と、未来の滋賀県を担う青少年が共演。
ヒロシマ、ナガサキで原子爆弾に遭い、死に直面した子どもたちが家族と交わした言葉や思い、理不尽に奪われた夢。やりどころのない憤りを表現した手記や詩歌など朗読する舞台。
いのちとは何か、絆とは何かを考える夏。ご家族そろって、ご鑑賞ください。
その他注意事項 未就学児入場制限はありませんが、3歳以上のお子様から入場料が必要です。
スタッフ 【装置】石井強司
【証明】古宮俊昭
【効果】深川定次
【舞台監督】浅沼一彦

[情報提供] 2012/05/06 13:18 by souzou

[最終更新] 2012/05/06 16:13 by souzou

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