演劇

キラリふじみ・レパートリー新作

mother-river homing

デザイン:田上パル+キラリふじみ『合唱曲第58番』(2011年)

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キラリふじみ・レパートリー新作

mother-river homing

富士見市民文化会館キラリ☆ふじみ

富士見市民文化会館キラリ☆ふじみ(埼玉県)

2012/06/14 (木) ~ 2012/06/17 (日) 公演終了

上演時間:

昭和55年。
6人兄弟で大家族の坂倉家では、久しぶりの家族の集結に賑わいをみせていた。
父はとうの昔に他界したものの、貧乏ながら、兄弟全員が無事に成人を迎え、
質素ながら幸せな団欒は、母に対する感謝の場でもある。
そんな時、見ず知らずの女の子が突然坂倉家に現れた。
何も語らず、とにか...

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公演詳細

期間 2012/06/14 (木) ~ 2012/06/17 (日)
劇場 富士見市民文化会館キラリ☆ふじみ
出演 羽場睦子、阿久津未歩、石橋亜希子、伊藤昌子、角梓、ギリコツカサ、鈴木燦、島田曜蔵、竹中めぐみ、天明留理子、二宮未来、平岩久資、用松亮
脚本 田上豊
演出 田上豊
料金(1枚あたり) 1,000円 ~ 2,500円
【発売日】2012/04/29
一般2,500円、高校生以下1,000円
サイト

http://www.kirari-fujimi.com/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル
説明 昭和55年。
6人兄弟で大家族の坂倉家では、久しぶりの家族の集結に賑わいをみせていた。
父はとうの昔に他界したものの、貧乏ながら、兄弟全員が無事に成人を迎え、
質素ながら幸せな団欒は、母に対する感謝の場でもある。
そんな時、見ず知らずの女の子が突然坂倉家に現れた。
何も語らず、とにかく泣き続ける女の子。
困惑する家族。
少女は警察署に連行され、一旦は解決したかのように思われた。
しかし、この少女の出現こそが、後に坂倉家に隠された真実を引きずり出す引き金になるのであった…。

兄弟とは何か。
絆とは何か。
愛とは何か。

切っても切れない家族という集団をテーマに、独自の視点で再構築する記憶の復活劇。
その他注意事項 【タイムテーブル】2012年
6月14日(木)19:30
6月15日(金)19:30
6月16日(土)14:00/19:00
6月17日(日)14:00
※開場は開演の20分前。

※夜の回は、公演終了後、鶴瀬駅行き臨時バスあり。
※6月16日(土)14時、アフタートークあり。
※6月17日(日)14時、託児サービスあり。
スタッフ 【舞台監督】宮田公一+森山香緒梨
【舞台美術】濱崎賢二
【照明】伊藤泰行
【音響】泉田雄太
【衣裳】臼井梨恵(モモンガ・コンプレックス)
【演出助手】久保大輔

【企画・製作】富士見市民文化会館キラリ☆ふじみ
【主催】財団法人富士見市施設管理公社

[情報提供] 2012/04/20 16:39 by キラリ☆ふじみ

[最終更新] 2012/04/26 18:15 by キラリ☆ふじみ

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