松竹/Bunkamura

まつもと市民芸術館 主ホール(長野県)

他劇場あり:

2012/07/12 (木) ~ 2012/07/18 (水) 公演終了

上演時間:

1994年“シアターコクーンに江戸の歌舞伎小屋の熱を再現しよう!”と、中村勘三郎(当時:勘九郎)と演出家・串田和美(シアターコクーン初代芸術監督)が「東海道四谷怪談」でスタートさせた“渋谷・コクーン歌舞伎”。 第二弾の96年「夏祭浪花鑑」からは串田が演出を手掛けるようになり、古典歌舞伎の読み直...

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公演詳細

期間 2012/07/12 (木) ~ 2012/07/18 (水)
劇場 まつもと市民芸術館 主ホール
出演 中村勘九郎、中村七之助、中村獅童、ほか
脚本 宮藤官九郎
演出 串田和美
料金(1枚あたり) 1,000円 ~ 13,500円
【発売日】2012/05/05
(全席指定・税込)
桟敷席13,500円(お土産付き)
一等席12,000円 
二等席9,000円
三等席5,000円(25歳以下3000円)
一等席2,000円(25歳以下1000円) 
サイト

http://www.bunkamura.co.jp/cocoon/lineup/12_kabuki.html

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル
説明 1994年“シアターコクーンに江戸の歌舞伎小屋の熱を再現しよう!”と、中村勘三郎(当時:勘九郎)と演出家・串田和美(シアターコクーン初代芸術監督)が「東海道四谷怪談」でスタートさせた“渋谷・コクーン歌舞伎”。 第二弾の96年「夏祭浪花鑑」からは串田が演出を手掛けるようになり、古典歌舞伎の読み直し、新しい角度からの演出という色合いが一層顕著になりました。
747席の濃密な空間、客席を花道に見立てた臨場感のある演出、間近に味わう人気歌舞伎俳優の熱演、本火、本水、泥沼、椎名林檎の音楽、ラップなど枠にとらわれない演劇的興奮を高めるさまざまな要素が観客をひきつけ、次々と話題作を生み出してきました。
そして第十三弾の2012年、2月に六代目中村勘九郎を襲名した新・勘九郎がタイトルロールを務める「天日坊」の上演が決定いたしました。原作は嘉永七年(1854年)に河竹黙阿弥によって書かれた「五十三次天日坊」。なんと慶應三年(1867年)以来、実に145年ぶり!の上演となる本作を、もうひとりの“カンクロウ”、 人気脚本家・演出家・俳優である宮藤官九郎が新たに脚本化します。
その他注意事項
スタッフ 原作:河竹黙阿弥「五十三次天日坊」

[情報提供] 2012/04/01 01:47 by CoRich案内人

[最終更新] 2018/04/03 12:05 by CoRich案内人

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