舞踊・バレエ

東京バビロン Dance Project

裸眼落花礼讃

実演鑑賞

東京バビロン

pit北/区域(東京都)

2012/04/17 (火) ~ 2012/04/17 (火) 公演終了

上演時間:

公式サイト: http://www.h7.dion.ne.jp/~babylon/black_35.htm

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
東京バビロン Dance Project 『裸眼落花礼讃』
4月17日(火) 会場 「pit 北/区域」
19:00 開場/19:30 開演
前売・当日共2,000円
 
■予約・お問合せ|東京バビロン
t.babylon@r5.dion.ne.jp
03-3927-5482 (...

もっと読む

埋め込みコード

このコードをブログ等に貼り付けると、簡単に公演情報を記載できます。

公演詳細

期間 2012/04/17 (火) ~ 2012/04/17 (火)
劇場 pit北/区域
出演 CamilleMutel(カミーユ・ミューテル)、相良ゆみ、飯田晃一
演出
振付
料金(1枚あたり) 2,000円 ~ 2,000円
【発売日】
前売・当日共 2,000
公式/劇場サイト

http://www.h7.dion.ne.jp/~babylon/black_35.htm

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル
説明 東京バビロン Dance Project 『裸眼落花礼讃』
4月17日(火) 会場 「pit 北/区域」
19:00 開場/19:30 開演
前売・当日共2,000円
 
■予約・お問合せ|東京バビロン
t.babylon@r5.dion.ne.jp
03-3927-5482 (10-20時)


この企画の発端は、私のカミーユへの「今、日本に来ると世界のChaosが覗けるよ。」という無頼なメール(facebook)から始まりました。
モーリス・ブランショの「文学空間」は、芸術を<虚無>において捉え還すことで、芸術行為の本源を暴いて見せた稀有な書物ですが、そこから触発されて創作されたカミーユの舞台は、0311以降の日本世界に響きあうものが必ずやあるでしょう。
またさらには、飯田・相良の「地獄の季節」の舞台では、揺れる日本列島の、桜散り敷く季節にふさわしい、古代からの新鮮な断層を見せて貰えたらと思っています。
 
岡村洋次郎(劇団阿彌,主宰/東京バビロン,企画プロデューサー)
その他注意事項
スタッフ

[情報提供] 2012/03/30 21:13 by 東京バビロン

[最終更新] 2012/03/30 21:17 by 東京バビロン

クチコミを投稿すると
CoRich舞台芸術!のランキングに反映されます。
面白そうな舞台を応援しましょう!

チケット取扱い

この公演に携わっているメンバー0

トラックバックURLはこちら

このページのQRコードです。

拡大