演劇

旗揚げミニ公演 チェロ演奏と朗読劇

井上ひさし作

朗読劇「少年口伝隊一九四五」

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演劇

旗揚げミニ公演 チェロ演奏と朗読劇

朗読劇「少年口伝隊一九四五」

井上ひさし作

実演鑑賞

創造集団池小

江古田 スタジオフェルマータ(東京都)

他劇場あり:

2012/04/29 (日) ~ 2012/04/29 (日) 公演終了

上演時間:

公式サイト: https://sites.google.com/site/ikeshou/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
少年口伝隊 「これからお聞きいただくのは広島の三人の少年の話です。三人はともに国民学校の六年生。       たまたま疎開さきから戻っていました・・・」。
  ー比治山をそよ風が渡ってゆくー  そのとき 蝉や小鳥がふっとなきやみ  風もぴたりとやんだ
     落下傘は四十五秒もかけて ゆ...

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公演詳細

期間 2012/04/29 (日) ~ 2012/04/29 (日)
劇場 江古田 スタジオフェルマータ
出演 鐙雅代、内田英男、金子由夫、坂井浩、田崎紀子、真琴、三宅沙苗、山田タケシ、渡辺美英子
脚本 井上ひさし
演出 山田タケシ
料金(1枚あたり) 1,500円 ~
【発売日】2012/03/10
(要予約) 特別企画に付、電話(03−3971ー8066)又はメール(ikeshou@gmail.com)にてご予約下さい。
公式/劇場サイト

https://sites.google.com/site/ikeshou/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル
説明 少年口伝隊 「これからお聞きいただくのは広島の三人の少年の話です。三人はともに国民学校の六年生。       たまたま疎開さきから戻っていました・・・」。
  ー比治山をそよ風が渡ってゆくー  そのとき 蝉や小鳥がふっとなきやみ  風もぴたりとやんだ
     落下傘は四十五秒もかけて ゆっくりと降りてくると  上空五百八十メートルのところで・・・
 その日から広島は「ヒロシマ」になった。身寄りを失った、英彦、正夫、勝利の三人は、花江さんの口利きで中国新聞社に口伝隊として雇われる。原爆で輪転機を失い新聞が発行出来ないからだ。人々にニュースを伝えながら、彼らは大人たちの身勝手な論理に振り回される。  そして水と風の巨大な塊がヒロシマを襲った!
その他注意事項 ミニ企画公演に付、3会場とも席に限りが有りますので、前もってご予約下さい。
スタッフ

[情報提供] 2012/03/29 14:02 by いけしょう

[最終更新] 2012/03/29 23:30 by こりっち管理人

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チケット取扱い

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