演劇

東京公演

HIKOBAE

デザイン:石川 知子

0 お気に入りチラシにする

演劇

HIKOBAE

東京公演

HIKOBAE実行委員会

天王洲 銀河劇場(東京都)

2012/03/20 (火) ~ 2012/03/20 (火) 公演終了

上演時間:

東日本大震災が起こったその時、命の現場に携わる者たちはどのような想い、葛藤を抱え、再び歩み始めたのかーー

震災時、余震、津波、原発問題と被害と混乱が拡大していくなか、命の現場で闘い続けた人々がいた。
大震災直後、海沿いの住民5,000人を津波の被害から護ろうと、命を賭して戦った消防士た...

もっと読む

埋め込みコード

このコードをブログ等に貼り付けると、簡単に公演情報を記載できます。
Access

公演詳細

期間 2012/03/20 (火) ~ 2012/03/20 (火)
劇場 天王洲 銀河劇場
出演 AdamGerber、鈴木亮平、趣里、松浦佐知子、阪上和子、ちか、池田良、中上五月、山本楽、菊地飛翔、斉藤祐太、中丸新将、塩屋俊、山谷初男、大和田伸也
脚本 江良至
演出 梶原涼晴
料金(1枚あたり) 5,000円 ~ 5,000円
【発売日】2012/02/13
先行発売/一般発売 ¥5,000
サイト

http://www.hikobae-pro.org

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル
説明 東日本大震災が起こったその時、命の現場に携わる者たちはどのような想い、葛藤を抱え、再び歩み始めたのかーー

震災時、余震、津波、原発問題と被害と混乱が拡大していくなか、命の現場で闘い続けた人々がいた。
大震災直後、海沿いの住民5,000人を津波の被害から護ろうと、命を賭して戦った消防士たち、度重なる余震の中で自ら身の危険にさらされながらも患者を守る為に奮闘した医師や看護師たち、彼らはどんな葛藤を抱え、どのような想いで震災を受け止めていたのか……。
残してきた家族や愛する人を失った悲しみと自分の使命に迷い苦しみながらも、懸命に生と向き合い続ける者たちの姿を描く。

物語の主人公である留学研修医アラン役に、ロバート・デ・ニーロなどを輩出したアメリカトップクラスの歴史ある演技学校Stella Adler Studio of Acting出身であり講師でもあるAdam Gerber。相馬市消防団の一員である村井栄治役には、映画『ふたたび swing me again』で主役、TVドラマ『本日は大安なり』(NHK)ほか多数の作品に参加し、映画、舞台と活躍の場を広げている若手実力派俳優の鈴木亮平。ヒロインの研修医役には、向井理、相武紗季などを育てた日本の演技学校アクターズ・クリニックの在校生ながらその実力から主演の一人に大抜擢された期待の新人女優、趣里。そして塩屋俊、大和田伸也、中丸新将などの豪華実力派俳優が作品を支えている。
その他注意事項 舞台で得たチケット収益は事務手数料をのぞき、全てを「相馬市震災孤児等支援金」に寄付いたします。
スタッフ STAFF
企画・エグゼクティブプロデューサー:塩屋 俊
原案・演出:梶原 涼晴
プロデューサー:三浦 修、Tom Oppenheim/アソシエイトプロデューサー:Steve White
脚本:江良 至 構成:黒木久勝、前田有貴 スクリプトエディター:RUSSELL TOTTEN(MLS) 
音楽スーパーバイザー:長谷川 彰介 /舞台監督:川田 崇/美術:山王堂 史恵/衣装:石川 知子/演出助手:高橋 和久/プロダクションコーディネーター:高瀬 一樹/キャスティング:黒澤 潤二郎/照明:藤先 一也/音響:長谷部 明雄/制作:鈴木 智絵、斉藤 祐太、山口 千香、塩屋 ゆかり/デザイン:石川 知子/宣伝:前田 愛/五條 多絵
製作:HIKOBAE実行委員会
協力:福島県相馬市/相馬中央病院/STELLA ADLER STUDIO OF ACTING/株式会社ウィル・ドゥ/株式会社ネイキッド/株式会社ヤマハミュージックコミュニケーションズ/MTJ /株式会社ハートス/米国NPO法人シアタージャパンプロダクションズ/Model Language Studio, Tokyo/株式会社銀河劇場/株式会社ホリプロ

推薦:厚生労働省 後援:外務省

[情報提供] 2012/01/24 19:01 by 五條 多絵

[最終更新] 2012/02/22 22:41 by 五條 多絵

クチコミを投稿すると
CoRich舞台芸術!のランキングに反映されます。
面白そうな舞台を応援しましょう!

チケット取扱い

この公演に携わっているメンバー0

トラックバックURLはこちら

このページのQRコードです。

拡大