演劇

札幌演劇シーズン2012-冬

劇団イナダ組「このくらいのLangit」

NPO法人コンカリーニョ

生活支援型文化施設コンカリーニョ(北海道)

2012/01/28 (土) ~ 2012/02/18 (土) 公演終了

上演時間:

舞台は東京の高架下、廃品回収業の亜細亜エンターテインメント。
高架下で生まれ育った兄妹「ビン」と「カン」を始め、その日暮らしの人々が暮らしている。
そこへミズノと名乗る男が借金のカタに売られて来たところから物語は始まる。
ある日テレビ局の取材で、カンが描いた絵が紹介されて以来、カンの絵が...

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公演詳細

期間 2012/01/28 (土) ~ 2012/02/18 (土)
劇場 生活支援型文化施設コンカリーニョ
出演 納谷真大、江田由紀浩、小島達子、山村素絵、野村大、高田豊、上總真奈、澤田未来、今井香織、氏次啓、高橋真人(ラフスパイス)、山崎亜莉紗
脚本 イナダ
演出 イナダ
料金(1枚あたり) 1,500円 ~ 3,000円
【発売日】
セット券(イナダ組、TPS各1回づつ)5,000円
回数券(10枚綴り、複数人での使用可)24,000円
サイト

http://s-e-season.com/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル
説明 舞台は東京の高架下、廃品回収業の亜細亜エンターテインメント。
高架下で生まれ育った兄妹「ビン」と「カン」を始め、その日暮らしの人々が暮らしている。
そこへミズノと名乗る男が借金のカタに売られて来たところから物語は始まる。
ある日テレビ局の取材で、カンが描いた絵が紹介されて以来、カンの絵が高値で売れるようになり状況は一変。
絵を描くことを強要される日々の中、フィリピン人のエミーが語る南の“楽園”に魅了されていくカン。
カンが自分から離れていくことに焦るビン。
それぞれの求める“楽園”とは…。
その他注意事項
スタッフ 舞台:福田舞台
照明:高橋正和
音響:奥山奈々
舞台デザイン:野村たけし
小道具:中村ひさえ
制作:小柳由美子、岡田まゆみ、田中絵梨

[情報提供] 2012/01/17 22:58 by tomi

[最終更新] 2012/02/14 21:02 by コムロ

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この公演に携わっているメンバー1

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制作

2/11〜後半週スタート。よろしくお願いします。

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