演劇

シアタージャパンプロダクションズ 若手開放公演

併演:記者会見、それはそれとして

演劇

シアタージャパンプロダクションズ 若手開放公演

[祝宴]celebration

併演:記者会見、それはそれとして

シアタージャパンプロダクションズ

シアターX(カイ)(東京都)

2011/01/11 (火) ~ 2011/01/13 (木) 公演終了

上演時間:

2000年にピンター自身の演出により初演。 ロンドンのハイクラスなレストランを舞台に、そこに出入りするバブル世代の象徴のような人間たちを描く。 一見一連のピンター作品とは一線を画するかのように感じるほど軽妙でユーモラスな会話が流れる。 しかし即物的な欲求だけを追い求めるレストランの常客たちの世...

もっと読む

埋め込みコード

このコードをブログ等に貼り付けると、簡単に公演情報を記載できます。
Access

公演詳細

期間 2011/01/11 (火) ~ 2011/01/13 (木)
劇場 シアターX(カイ)
出演 高川裕也、武藤令子、神楽坂恵、藤沢大輔、大迫一平、佐藤学二、茜部真弓、玉川佐知、村上良一、梶原涼晴
脚本 ハロルド・ピンター
演出 高瀬一樹
料金(1枚あたり) 2,500円 ~ 3,800円
【発売日】
一般 3,800円
学生・シニア:2,500円
サイト

http://www.theaterx.jp/11/110111-110113p.php

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル
説明 2000年にピンター自身の演出により初演。 ロンドンのハイクラスなレストランを舞台に、そこに出入りするバブル世代の象徴のような人間たちを描く。 一見一連のピンター作品とは一線を画するかのように感じるほど軽妙でユーモラスな会話が流れる。 しかし即物的な欲求だけを追い求めるレストランの常客たちの世界に対して、相対する世界・・・ピンターの世界がその向こう側に描かれている。 それは人間存在の不可思議さであり、人間の記憶の持つ力と意義、その重大さであり、すでに現代人が失ってしまったものかもしれない世界を想起させる。
その他注意事項
スタッフ 訳 : 喜志哲雄
演出 : 高瀬一樹
照明 : アイカワマサアキ
衣装 : 宇佐美政樹
宣伝美術 : 森宗勝実
制作協力 : 幸亜矢子
プロデュース : 木滝和幸

[情報提供] 2012/01/08 17:43 by CoRich案内人

[最終更新] 2012/01/08 17:46 by CoRich案内人

クチコミを投稿すると
CoRich舞台芸術!のランキングに反映されます。
面白そうな舞台を応援しましょう!

チケット取扱い

この公演に携わっているメンバー0

トラックバックURLはこちら

このページのQRコードです。

拡大