演劇

第20回本公演

青眉のひと

デザイン:宣伝美術家TOM

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演劇

第20回本公演

青眉のひと

演劇集団よろずや

大江能楽堂(京都府)

2012/05/04 (金) ~ 2012/05/05 (土) 公演終了

上演時間:

明治・大正・昭和を生きた美人画の大家、上村松園の評伝劇。
「まるで霞を食べ、霞を衣として生きている仙人のような生活をしている」と、師である竹内栖鳳に例えられたことから、名付けてもらった画室「棲霞軒」にこもって、ひたすら絵を描き続けた女流日本画家、上村松園の12歳から74歳までの画業人生を、家...

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公演詳細

期間 2012/05/04 (金) ~ 2012/05/05 (土)
劇場 大江能楽堂
出演 竹田朋子、寺田夢酔、白石幸雄、桝實七月子、三澤健太郎、坂本良徳、夏目涼、濱辺緩奈、山本香織(イズム)、湯浅崇(テノヒラサイズ)、林裕介(劇団自由派DNA)、うえだひろし(リリパットアーミーII)、山下春輝(ギヴ・ザ・ブロン)、山中彩子、塩尻綾香(ほどよし合衆国)
脚本 森美幸、寺田夢酔
演出 寺田夢酔
料金(1枚あたり) 1,500円 ~ 3,500円
【発売日】
前売3,000
当日3,500
大学・専門学校生2,500
高校生以下1,500
サイト

http://yorozuya1996.web.fc2.com/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル
説明 明治・大正・昭和を生きた美人画の大家、上村松園の評伝劇。
「まるで霞を食べ、霞を衣として生きている仙人のような生活をしている」と、師である竹内栖鳳に例えられたことから、名付けてもらった画室「棲霞軒」にこもって、ひたすら絵を描き続けた女流日本画家、上村松園の12歳から74歳までの画業人生を、家族や、師弟、画題に取り上げた歴史上の人物や物語の登場人物との心の交流を通して描く。
その他注意事項
スタッフ 【能楽】赤井要佑(森田流笛方)、上田敦史(大倉流小鼓方)、
森山泰幸(観世流大鼓方)、上田慎也(金春流太鼓方)
【音楽】中村瀧海(胡道吟楽庵)、斬(劇団自由派DNA).
【着付指導】竹田朋子.
【衣裳製作】中村瀧海(胡道吟楽庵).
【衣裳部】桝實七月子、坂本良徳、濱辺緩奈.
【小道具部】夏目涼、三澤健太郎.
【広報】安部陽子.
【撮影・スチル】高田恵輔.
【演出助手】濱辺緩奈、片岡亜日美.
【制作協力】尾崎雅久(尾崎商店).
【制作部】高松久美子.
【宣伝美術】宣伝美術家TOM

[情報提供] 2011/12/20 13:06 by 陽子

[最終更新] 2012/06/02 21:44 by 陽子

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この公演に携わっているメンバー2

シノ

シノ(0)

素敵な舞台なので観にきてください。

陽子

陽子(0)

演劇集団よろずや 初の地方公演です。京都にお越しの際は...

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