LOVE02 公演情報 LOVE02」の観てきた!クチコミ一覧

満足度の平均 3.8
1-15件 / 15件中
  • 満足度★★★

    うん
    なるほど!
    ちょっと切ない、恋ばなは、ベタなんだけど、演出は面白かったので、楽しめた。

    ネタバレBOX

    『いとしのエリー』と『君に胸キュン』って、私にとっては、懐メロ的なんだけど、平成生まれには、新鮮なんだろうか?
  • 満足度★★★★★

    新感覚
    ストーリーがSFチックな感じで最初は感情移入できず「失敗かなー」とか思ったけど終わる頃には完全に持ってかれてた。
    小劇場だから役者さんの演技がより心に響く感じも良かった。
    本当恋したい!!!( ・`д・´)笑

  • 満足度★★★★★

    土と汗とベタで、おしゃれではない。
    もてない人の気持ちが充満している。だから観ていてとても痛い。そう、自分の中の気持ちが反応してしまう。嘘くさい、おしゃれなLOVEではない、土と汗とベタなLOVE。LOVEをずっと飛ばし続けてください。観客にはきちんと届いていますから。

  • 満足度★★★

    ぶらっと観てきました
    結構おもしろかったです。

    ハッピーでポップな感じは・・
    以前の快快を思い出しました・・なんとなく。

  • 20120211
    (^・ェ・^) 01よりすてきだった

  • 満足度★★★★

    おもしろい
    劇作も演出もすばらしい。

    ネタバレBOX

    複数のはなしが並列に進行していき
    キャラと人物がシームレスにいれかわっていくとかすごい。

    アイドル歌謡シーンのアンシンメトリーの配置とか
    人垣をかきわけての斜めの告白とかの画面もきまっている。
  • 満足度★★★★★

    まんきつ
    情報過多でめまぐるしいの、も好き。何でもありなの、も好き。好きってこんなに言うのって位言うの、も好き。わかるの、も好き。わからないの、も好き。馬鹿馬鹿しいの、も好き。共感より驚きが魅力的なの、も好き。何でもありを体現できる役者陣、も好き。永遠に終わらないの、も好き。全部、好き。

  • 満足度★★★

    たくさんの「LOVE」がつまった110分
    初見でしたが、電球や蛍光灯を使った演出や、仕掛けが「LOVE」らしさが出て、さすがに20代の劇団でしたね。これが、「LOVE」の世界観を感じました。

  • 満足度★★★★

    徹底
    “好き”がいっぱい。
    まったくニヤニヤさせやがるぜぇ。
    今回の森本華は特に可愛かった。
    多賀ちゃんがいない一抹の寂しさはあるね。
    ボーイ・ミーツ・ガール飽きたらしいけど、またいつかやってね。
    気持ち良~く拍手できた芝居だったよ。

    ネタバレBOX

    センチメンタル汁だくだくなラストシーンは、
    ちょっと素晴らしいんじゃないかな。
  • 満足度★★★★

    愛の表現は多種多様
    ロロ初観劇。
    複数の話が同時進行していくのですが、最後に収集がつくようで、でも複数が同時進行しているようなエンディングが良かったです。

    ネタバレBOX

    愛を光で表現したラストが素敵でした。
  • 満足度★★★★

    LOVE
    ガチャガチャとっちらかっているのにそこまでの観にくさがなかったのは、作品の創りと役者の演技力がしっかりしていたからだと感じました。ストーリーの本筋と関係ない動きをする人物が多かったのだけは、少し舞台上がうるさいときもありましたが、また観たいと思う劇団です。そしてああゆうラスト・・・好きだなあ。

  • 満足度

    申し訳ないが
    全てが極めて低レベル。
    作演出もひどい。
    演技も相当にひどい。

  • 満足度★★★

    ロロは望月綾乃に限るな!
    20代劇団・ロロのLOVE2を駒場アゴラにて観劇。
    複数のカップルの愚直なまでの愛の物語。たいして物語らしい物語​がないのだが、それがロロの長所なのか短所なのかは分からないが​、僕にとっては短所のようだった。
    まぁ、それより看板女優・望月綾乃の存在感は毎度の事ながらたま​らんなぁ。

  • 満足度★★★★

    ひねくれつつもストレート
    若々しい愛の形をベタにかつシュールに描いた作品で、いつもながらの作風でしたが、マンネリを感じさせない新鮮な台詞や演出が魅力的でした。

    体が光る女や200年生きている男や既に死んでいる男等、非現実的なキャラクターが他の現実的なキャラクターにすんなりと受け入れられている不思議な世界観の中で、なかなか成就しなかったり、ささいなことで喧嘩したりといった恋愛の様々な側面が描かれていました。
    音楽や美術が幻想的な雰囲気を引き立てる終盤の展開は観ていて恥ずかしくなるくらいストレートな表現でしたが、高揚感が素晴らしかったです。

    電球や脚立等の既製品をそのままの形で見せつつ、他のものを想像させる演出が良かったです。役者達はマンガ的なキャラクターを絶妙なバランスで演じていて、軽さの中に時には深遠さも感じられました。

    観に行った回が男性割引の回だったとはいえ、男性客率がとても高かったのが印象的でした。一見、可愛らしい表現で女性に受けそうな作風ですが、男性のノスタルジーを刺激する要素が詰め込まれていると感じました。

  • 満足度★★★★★

    ラブ
    たくさんの最高な LOVE が 流れこんできて、おなか一杯に なりました。

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