演劇

〜共に歩いた288日、そしてこれから〜「来て、見て、あるくと。」

それゆけ安全マン!?~ レントゲン・チェルノブイリ・フクシマ ~(あるくとメンバー及び在仙俳優有志)

Art Revival Connection TOHOKU

エル・パーク仙台 スタジオホール(宮城県)

2011/12/26 (月) ~ 2011/12/26 (月) 公演終了

上演時間:

「なぜこれほど危険なものが作られ、増え続けてきたのか」原発問題をコミカルに、しかし真剣に演じる朗読劇。原発事故が起こる前後の原発や放射能に対する社会の認識の変化について実在の人物の証言を中心に語りながら、原発事故をきっかけに、原発についての芝居の上演を決意した福島の高校演劇部員達の目を通して、...

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公演詳細

期間 2011/12/26 (月) ~ 2011/12/26 (月)
劇場 エル・パーク仙台 スタジオホール
出演 あるくとメンバー有志及び在仙俳優有志
脚本 相場杜宇・清水弥生
演出 西塔亜利夫・渡部ギュウ
料金(1枚あたり) 0円 ~ 0円
【発売日】2011/12/05
無料ですが、お席に限りがありますので、ご予約をおすすめします。
サイト

http://arct.jp/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル
説明 「なぜこれほど危険なものが作られ、増え続けてきたのか」原発問題をコミカルに、しかし真剣に演じる朗読劇。原発事故が起こる前後の原発や放射能に対する社会の認識の変化について実在の人物の証言を中心に語りながら、原発事故をきっかけに、原発についての芝居の上演を決意した福島の高校演劇部員達の目を通して、原発なしで安心して暮らせる社会の可能性を探っていく!東京、中津川、沼津などですでに上演され、話題沸騰中。
その他注意事項
スタッフ

[情報提供] 2011/11/29 22:01 by えびす

[最終更新] 2011/12/02 20:51 by えびす

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チケット取扱い

この公演に携わっているメンバー12

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亜希

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