演劇

第53回公演

砂のクロニクル

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演劇

第53回公演

砂のクロニクル

ピープルシアター

シアターX(カイ)(東京都)

2011/10/19 (水) ~ 2011/10/24 (月) 公演終了

上演時間:

聖地マハバードを奪回しようとするクルドの若きゲリラたち
イスラム革命を成し遂げようとする革命防衛隊の若き士官たち
純粋さと光輝に充ちた彼らの魂は                
熱き炎と燃え、崩れ、失われていった。
歴史の中に葬り去られた哀しみの囁きが、あなたの胸に、 
怒涛となって...

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公演詳細

期間 2011/10/19 (水) ~ 2011/10/24 (月)
劇場 シアターX(カイ)
出演 いしだ壱成、コトウロレナ、二宮聡、伊東知香、加藤久雅、篠原功、川上直己
脚本 森井睦
演出 森井睦
料金(1枚あたり) 4,000円 ~ 4,500円
【発売日】
劇団扱いのみ  ◎学生3000円  ◎シニア(65歳以上)3500円
日時指定、自由席。当日券は1時間前より発売。
サイト

http://peopletheater.moo.jp/newpage2.html

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル
説明 聖地マハバードを奪回しようとするクルドの若きゲリラたち
イスラム革命を成し遂げようとする革命防衛隊の若き士官たち
純粋さと光輝に充ちた彼らの魂は                
熱き炎と燃え、崩れ、失われていった。
歴史の中に葬り去られた哀しみの囁きが、あなたの胸に、 
怒涛となって激しく押し寄せる。
生きることの厳しさを、愛の切なさを、泪の美しさを     
そっと、そう、そっと・・・・
その他注意事項 この作品は、いまだに多くのファンを惹きつけている山本周五郎賞受賞の船戸与一氏の大ベストセラー作品、「砂のクロニクル」を舞台化したものです。何度か、映画化、舞台化が試みられたが誰にもできず、決して舞台化されることはないだろうと言われてきた、この大スペクタクル小説を大胆にも2006年に初めて舞台化を試みましたた。多くの方から再演を望まれながら5年の歳月がたち、いよいよ2011年秋に、いしだ壱成さんを迎え、再演することを決定しました。
スタッフ 原作/船戸与一 脚本・演出/森井 睦 美術/加藤ちか 
照明/日高勝彦 作曲/園田容子振付/小松花奈子 
衣裳/鳥居照子・川村昌子 音響/小原木克郎 宣伝美術/川丁 
演出助手/冨永純一 舞台監督/加藤事務所 
制作/ピープルシアター

[情報提供] 2011/08/20 21:57 by 川路 祥代

[最終更新] 2012/01/10 07:25 by 川路 祥代

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