松竹

新橋演舞場(東京都)

2011/12/01 (木) ~ 2011/12/25 (日) 公演終了

上演時間:

一、銀のかんざし
舘直志 作
浅香哲哉 演出
時は大正の末、髪結いの姉さん女房を持つ清之助は、文字通りの左うちわで終日のらりくら り。さりながら、この年上女房のおかつは気が強い上に、この上ない焼き餅焼きときているから、清之助の行く末を案じる大家の本田などはやきもきしていま す。そこで清之...

もっと読む

埋め込みコード

このコードをブログ等に貼り付けると、簡単に公演情報を記載できます。
Access

公演詳細

期間 2011/12/01 (木) ~ 2011/12/25 (日)
劇場 新橋演舞場
出演 いま寛大、レツゴー長作、藤山直美、坂東薪車、小島秀哉、小島慶四郎、大津嶺子、曽我廼家玉太呂、森本健介、立松昭二
脚本 舘直志、佐々木渚
演出 浅香哲哉
料金(1枚あたり) 2,520円 ~ 13,650円
【発売日】2011/10/25
1等席:12,600円
2等席:8,400円
3階A席:4,200円
3階B席:2,520円
桟敷席:13,650円
サイト

http://www.shochiku.co.jp/play/enbujyo/schedule/2011/12/post_1.php#tab03

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル
説明 一、銀のかんざし
舘直志 作
浅香哲哉 演出
時は大正の末、髪結いの姉さん女房を持つ清之助は、文字通りの左うちわで終日のらりくら り。さりながら、この年上女房のおかつは気が強い上に、この上ない焼き餅焼きときているから、清之助の行く末を案じる大家の本田などはやきもきしていま す。そこで清之助を働きに出そうと、二人を別れさせる事になったのですが…

二、殿様茶店の恋日和
舘直志 作 『駕や捕物帳』より
佐々木渚 脚本
浅香哲哉 演出
ご城下はずれの茶店に、嫉妬深い奥方藤江から逃れた領主前田能登守(のとのかみ)がお忍びで現れ、茶店の娘おはなに一目惚れしてしまいます。
折から、城下を荒し回った兇盗の首領赤鞘主水(あかざやもんど)の賞金が懸かった人相書きが、あちこちに貼り出され、こ れを見た駕かき二人はお殿様と赤鞘主水がソックリで勘違いしてしまいます。そこへ役人に追いつめられた赤鞘主水、さらに女盗賊おりょうまでこの茶店に現れ たから、さあ大変…
その他注意事項
スタッフ 一、銀のかんざし
舘直志 作
浅香哲哉 演出

二、殿様茶店の恋日和
舘直志 作 『駕や捕物帳』より
佐々木渚 脚本
浅香哲哉 演出

[情報提供] 2011/08/17 04:39 by CoRich案内人

[最終更新] 2011/08/17 04:41 by CoRich案内人

クチコミを投稿すると
CoRich舞台芸術!のランキングに反映されます。
面白そうな舞台を応援しましょう!

チケット取扱い

この公演に携わっているメンバー0

トラックバックURLはこちら

このページのQRコードです。

拡大