実演鑑賞
京都劇場(京都府)
他劇場あり:
2011/08/02 (火) ~ 2011/08/28 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://www.shiki.jp/applause/operaza/
| 期間 | 2011/08/02 (火) ~ 2011/08/28 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 京都劇場 |
| 出演 | |
| 作曲 | |
| 脚本 | |
| 演出 | |
| 料金(1枚あたり) |
3,000円 ~ 9,800円 【発売日】 約2時間35分(休憩を含む) 会員料金=S8,800円 A8,000円 B6,000円 C3,000円 一般料金=S9,800円 A8,000円 B6,000円 C3,000円 ※上記の料金は消費税(5%)を含んでおります。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | |
| 説明 | 1905年、パリ・オペラ座の舞台上。オペラハウスの所有物がオークションにかけられている。 車椅子の老人はその中の一つ、オルゴールに手を止める――。 さかのぼること半世紀、オペラ座の舞台では、オペラ『ハンニバル』のリハーサル中。 しかし華麗な舞台の外では"オペラ座の怪人"の仕業とされる謎めいた事件が続発していた。策を講じない支配人に腹を立てたプリマドンナのカルロッタは、オペラに出演しないと言い出す。 急遽代役に選ばれたのはコーラスガールのクリスティーヌ・ダーエ。 亡き父の贈り物"音楽の天使"にレッスンを受けたという素晴らしい歌声を披露し、舞台は大成功をおさめる。 そんなクリスティーヌをひときわ熱いまなざしで見つめる青年がいた。 ラウル・シャニュイ子爵は、美しく成長した幼なじみのクリスティーヌの楽屋を訪れる。 その夜、クリスティーヌは楽屋から忽然と姿を消した。 クリスティーヌの前に"音楽の天使"が現れ、オペラ座の地下に広がる神秘的な湖を進み、彼の隠れ家へと連れ去ったのだった。 "音楽の天使"を名乗って夜ごと彼女に歌を教えていたのは、愛するクリスティーヌをプリマドンナに仕立て上げ、自分の音楽を歌わせたいと願う"オペラ座の怪人"だったのだ―― |
| その他注意事項 | 2022.07.25 『オペラ座の怪人』大阪公演 7/24(日)~7/28(木)中止のお知らせ https://www.shiki.jp/navi/info/renewinfo/034462.html 2022.07.24 https://www.shiki.jp/navi/info/renewinfo/034462.html 『オペラ座の怪人』大阪公演 7/24(日)13:00中止のお知らせ 2022.07.15 7/15(金)~7/18(月・祝)『オペラ座の怪人』大阪公演中止のお知らせ https://www.shiki.jp/navi/info/renewinfo/034440.html 2022.07.06 7/6(水)~7/7(木)『オペラ座の怪人』大阪公演中止のお知らせ https://www.shiki.jp/navi/info/renewinfo/034411.html 【2021年4月28日~5月11日公演中止】 |
| スタッフ | 日本語台本 日本版演出 浅利慶太 翻訳 安東伸介 |
さかのぼること半世紀、オペラ座の舞台では、オペラ『ハンニバル』のリハーサル中。
しかし華麗な舞台の外では"オペラ座の怪人"の仕業とされる謎...
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