演劇

YCCイベントシリーズ2023/2024

影絵芝居『鯨生~Geio~』

0 お気に入りチラシにする

演劇

YCCイベントシリーズ2023/2024

影絵芝居『鯨生~Geio~』

実演鑑賞

亜細亜の骨

代々木八幡コミュニティセンターホール(東京都)

2024/02/03 (土) ~ 2024/02/03 (土) 公演終了

上演時間: 約0時間40分(休憩なし)を予定

公式サイト: https://2018asianrib.stage.corich.jp/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
與邦国島の父さんと台湾のお母さんの間に生まれた湾生(台湾で生まれた日本人)のお婆ちゃんが海を眺めて歌を歌っている。お婆ちゃんは自分がお腹の中にいたときにお母さんが見た夢の話をする。それはお婆ちゃんは本当は竜宮の海神のお姫様(娘)で、7歳までという期限付きで人間の世界に来たという夢だった。お婆ち...

もっと読む

埋め込みコード

このコードをブログ等に貼り付けると、簡単に公演情報を記載できます。

公演詳細

期間 2024/02/03 (土) ~ 2024/02/03 (土)
劇場 代々木八幡コミュニティセンターホール
出演 久保恒雄、東盛あいか、豪起
脚本 リン・モンホワン(林孟寰)
演出 リン・モンホワン(林孟寰)
料金(1枚あたり) 1,000円 ~ 1,500円
【発売日】2024/01/09
公式/劇場サイト

https://www.ss-kousya.com/2018/08/ycc.html

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 2月3日(土)11:00 開演
説明 與邦国島の父さんと台湾のお母さんの間に生まれた湾生(台湾で生まれた日本人)のお婆ちゃんが海を眺めて歌を歌っている。お婆ちゃんは自分がお腹の中にいたときにお母さんが見た夢の話をする。それはお婆ちゃんは本当は竜宮の海神のお姫様(娘)で、7歳までという期限付きで人間の世界に来たという夢だった。お婆ちゃんは、その夢にちなんで「鯨生」と名付けられたという。けれども彼女は7歳を過ぎても竜宮に帰らなかったので、悲しい出来事が起こる。嵐の日に海に出たお父さんとお母さんが海で死んでしまい帰らぬ人となってしまったのだ。お父さんとお母さんを探すために、彼女は竜宮に行くが……
その他注意事項
スタッフ 演出補佐 E-RUN
翻訳 山﨑理恵子
日本語監修 島田健司
与那国語翻訳 池間龍一
音楽 レイ・ション(雷昇)
与那国島音楽指導:與那覇有羽 與那覇桂子 山口和昭
操り人形指導:チョウ・チュンポン(周浚鵬) リ・シューチアオ(李書樵)
舞台監督:倉本徹

[情報提供] 2023/12/24 23:48 by E-RUN

[最終更新] 2023/12/24 23:56 by E-RUN

クチコミを投稿すると
CoRich舞台芸術!のランキングに反映されます。
面白そうな舞台を応援しましょう!

チケット取扱い

この公演に携わっているメンバー0

トラックバックURLはこちら

このページのQRコードです。

拡大