ハリーポタ子【5年ぶりの東京。たくさんのご来場、ありがとうございました。】 公演情報 ハリーポタ子【5年ぶりの東京。たくさんのご来場、ありがとうございました。】」の観てきた!クチコミ一覧

満足度の平均 3.7
1-19件 / 19件中
  • 満足度★★★★

    面白かった
    いやー面白かったし、なかなかに笑った。
    魔女っ子を知ってれば知ってればで面白いと感じ、知ってなくとも楽しめる作品になってました。

  • 満足度★★★★

    役者全員をがっつり見せる
    2時間を超える時間があっという間。

    ボリューム感があるのにもたれたい。

    役者の舞台を支えきる強さというか
    根性のようなものに押されて、
    ひたすら楽しく、
    あれよあれよという感じで観切ってしまいました。

    ネタバレBOX

    作り手が
    舞台に立つ役者全員の魅力をしっかり把握して、
    それぞれが翼を広げる場所を創り出している感じ。

    しかも、そこで、どれだけのものを演じられるかを、
    役者たちにゆだねている感じが
    きちんと実を上げ効を奏している。

    それぞれの出演者の個性がしっかりと観る側に伝わる舞台、
    物語はめちゃルーズでしたが
    だからこその魅力がしっかりと醸し出されておりました。
  • 満足度★★

    歳ゆえ まだら受け
    『ハリーポタ子』は是非関西イントネーションで!はりい「ぽ」「た」こと言いましょう。開演前のZMCで静かで眠くなるシアター711の観客席もいやおう泣くあっためさせしめられ、物販からは関西での活躍がしのばれました。

    私がうけたところは間の小ネタ。大音響のロックにあってなきがごとしストーリー、ずっと急斜面直滑降状態の舞台に、逆に眠気を誘われてしまいました。

    向いてなかったね、うん。

  • 満足度★★★★

    眼福にあずかる
    まあ、眼の保養と言うよりも脳の保養になる、とても楽しい舞台でした。
    ハチャメチャに好き放題暴れているようで、物語がしっかり進んでいのですが、根底はやっぱり好き放題と言った感じですかね。
    とにかく皆さんハートが強いなと、観客の反応、場の雰囲気に怯む事無く、役者さんたちが本心から物凄く楽しんでいるのが伝わってきて、そうなるとこちらも楽しくなってくるから不思議です。
    難しいのかもしれませんが、なるべく早く東京でも公演して欲しいものです。

    ネタバレBOX

    唯一の心残りは、途中ドサクサ紛れに出てきたクワト○・バ○ーナらしき人が何て言ったのか聞き取れなかったことですね。
  • 満足度★★★★

    濃い味
    かなり濃い味付けでした。
    歌あり、アニメありとガールズロックンロール演劇。こののりには乗り遅れてはならじと、何とかついてくることが出来ました。

    関西の劇団ということですが、ちょいちょい東京にもやってきてほしいものです。

  • 満足度★★★★

    無題138
    チラシそのものはずいぶん前からみていて、結局、楽日での観劇となりました→ソラ豆の片山さん、「15Min」「血で血を洗う」で気になっていたので。邦楽はほとんど聴かないので元ネタを知らないものばかりだったのですが、けっこう楽しくみることができました。※かかった曲ではっきりわかったのは「Achilles Last Stand」、ここでZeppelinがでてくるなんてどなたの選曲なんでしょうね。こんなに勢いのあるお芝居はみていて気持ちいいですね。

  • 満足度★★★★

    千秋楽滑り込みセーフ!
    下北沢シアター711にて石原正一シヨー「ハリーポタ子」を観た。圧倒的エネルギーを感じさせる衝撃の舞台。千秋楽に滑り込めてよかった。超楽しかった。

  • 満足度★★★★★

    おひさしぶり!
    東京は5年ぶりだとか
    楽しかった!家族で大笑いしました!!

  • 満足度★★★★

    楽しい
    初日に見てきました。
    大阪公演と比べてキャストが一部、変わってるので、
    新鮮な気持ちで楽しめました。
    ステージ横のハウルの動く城も立派なセットの一部となってました。
    ホント、楽しかったの一言です。

  • 満足度★★★

    魔女っ子いっぱいの華やかさでした
    ジャスト世代でしたので、なおさら楽しめました。登場人物の多くが、再放送繰り返しているアニメキャラや、有名人なので、幅広い世代が楽しめると、思います。
    日替わりゲストとの魔法対決?も、ありました。私がみたのは、MCRの福井善郎さん、かなり面白かったです。

    ネタバレBOX

    ハリーポタ子が魔女と対決する。
    その仲間や敵は、お馴染みアニメキャラの特徴活かして大騒ぎするのは、可笑しかったが、物語というか演劇というと、薄味な感がした。
    まぁ~あれだけ、濃いキャラなので、仕方ないというか、ちょうど良いのかもしれないが・・・好みが分かれると思ってしまいました。

    ポタ子(竜崎だいちさん・ミジンコターボ)モモ(丹下真寿美さん)キキ(加順遥さん)の三人で、飛んでる描写など、キャラらしさが良く出ていました。
    モモは、孫悟空キャラの魔法がかけられているという、Wキャラ的だったり、サマンサ、メグ、キューティーハニー等々、そして、尾崎豊、浜田省吾、由紀さおりと、盛りだくさん。

    尾崎の一曲全て歌うのは、長く感じたが、私の隣の男性は、かなりウケテいた。この男性は浜省でも、かなりウケテいたので、大好きな方にはツボの様です。

    そんな暑苦しい位の濃いキャラ、てんこ盛りの中、湯葉婆(小椋あずきさん)の情感が、舞台を引き締めていて、一番良かった。
    由紀さおり(日詰千恵さん)も、らしく、印象的でした。
    サリ(吉川莉早さん)も良かった。
    アクビ(sun1!!さん・ミジンコターボ)の表情やアクビらしい動きも、可愛かったです
  • 満足度★★★

    馬鹿笑しました。
    こんなんでいいの?と思えるホド好きな事・技かけ放題。
    30~40歳の方には懐かしくもあり、可愛い女の子が沢山
    強引な関連展開も楽しめる空間になってしまいます。
    演劇?と言っていいのかねぇ、まあ楽しければ全然いいです。
    次回は早く来てほしいなぁ、何も考えずに見れマス。

  • 満足度★★★★

    やりたい放題
    自分の年代では元ネタがわからなくて
    置いていかれた部分もあったけど
    ひたすらくだらなくて
    やりたいことやってるなぁと
    爽快ですらありました。

    ってか自分の世代ですら分からないんだから
    演者さんの世代ではもっと分からない人がいたんだろうな(笑)

    Sun!!さんの動きが他の方よりも
    2段階くらいキレがよかったです。

  • 満足度★★★

    いろいろひっくるめて
    魔女っ娘たちが歌って踊ってはじけまくるというまさにショーでした。

    もちろん、おざき、はましょー等のライブも楽しめました。

  • 満足度★★★

    楽しかったですv
    石原正一ショー初観劇でしたが、とても楽しかったです。どれくらい楽しかったかといえば、終演後浮かれて「野球狂の詩子」のDVDを買って石原さんにサインをいただきに行ったほどです。(その節はありがとうございました)
    ハリーポタ子だけじゃなくって、70年代の魔女っ子たちがたくさん出て来て、その女優さん達がみんな可愛いので、見ているだけでも楽しかったです。

    ネタバレBOX

    正直、話の筋はいいかげんです。
    ジャンプに投稿したら、編集さんから「キャラもかわいいし、ギャグも笑えるけど、もう少しプロットしっかり組みたてて」と言われちゃうと思います。失敬!
    でも、場面場面の勢いとか懐かしネタを楽しむだけなら十分です。
    私は年代がマッチしたからほとんどのネタについていけて、楽しめました。
    しかし、老婆心ながら(まさに字面のままの意味で)、若い人が理解できたのか心配です。

    日替わりでゲストの役者さんとの魔法対決があって、私が見たときは白ジャージの人が「魔法でザクを倒す」とひとりガンダムをやってくれました。
    個人的にすごく気に入りました。ガンダムはファースト世代なので。
    その人の劇団も見に行きたいと思ったのですが、メモらなかったのでわかりません。(いただいたコピーには岸さんという名前がありましたが、そんな名前じゃなかったなと記憶)
    知っている人がいたら教えてほしいです。
  • 満足度★★★

    昭和のアニメを満喫!!
    個人的には、なかなか楽しめた!
    特に1970代のアニメキャラがテンコ盛り(笑)
    芝居を観劇しているというより、エンターテイメントショーを
    観ている感じがした。
    観劇していて、非常に役者陣の勢いを感じた!





    ネタバレBOX

    脚本の石原氏はハリーポッターの映画を観ていないそう。
    なので話はハリーポッターには関係なし(笑)

  • 満足度★★★★

    華やかな女優さんらが魅力
    チケットプレゼントにて鑑賞。

    エンターテイメントな舞台。小ネタ多し。作演の年齢が40くらいらしいので、ネタの内容もそんくらいの年代向き。
    女優が90パーセント以上占めているのでとっても華やか。照明音響がふんだんに使用されなんか演劇というより「ショー」だった。

    ネタバレBOX

    ストーリーはチラシ裏のとおり。てか、ショートコントがつながってストーリーになっている印象。ストーリーよりもエンタメ重視って感じ。
    昭和の魔法少女らが舞台上でドタバタの120分。サリ(吉川莉早)のクールエリートな感じが好き。アクビ(sun!!)の動きと表情がかわいらしかった。キキ(加順遥)も表情豊かで好印象(ちゃんとジジもいたしリボンもたつし)。皆魅力的な女優さんだった。

    日替わりゲストのコーナー?でみせたプロレス技はなんか笑えた。舞台上で技をかけられる女優の姿はとてもシュールだ。
  • 満足度★★★


    基本、やりたいこと&好きなことやっちゃいました大会。
    30代半ば以降じゃないと響かないネタが多いかなぁ。
    文化の違いを感じた(笑)
    おもしろ女優てんこ盛りの中でも、歌って良し踊って良しのSun!!が特に可愛い。

    ネタバレBOX

    ゲストはMCRの福井善朗。
    「ガンダム大地に立つ」をほぼ一人芝居で再現(笑)
  • 満足度★★★★★

    大阪パワーに酔いしれました
    イケイケのオバチャンに代表される大阪パワーが目の前で楽しめました。
    台詞の勢いと発想の面白さは、いつも間にか のめり込んで観劇して
    ました。ラテン系のノリでは、細かいことよりも「流れ」でっせ。
    キャラクターのデザインもピッタリ。暴れまわって、東京の箱庭演劇に
    活力を「注入」して欲しいなぁ。

  • 満足度★★★★★

    石原氏の頭の中
    テレビのB級番組とマンガと暑苦しい系ロックのコラージュ的作品。超おふざけで高尚さとは無縁なんだけど、作・演出の石原氏と同じものを見て育った人間として、どこか憎めない。共感すらする。このうるささ、観客を難聴にするつもりか?!パワーに押し切られた。

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