演劇

さん生3年プロジェクト

広重三本勝負

さん生3年プロジェクト

博品館劇場(東京都)

2011/09/02 (金) ~ 2011/09/04 (日) 公演終了

上演時間:

2012年9月に真打昇進20周年を迎える噺家・柳家さん生。
この大きな節目に向けて、笑えること、ムチャなことをやりまくろうという壮大な(?)企画「さん生3年プロジェクト」が昨年スタートしました。
「1年目のお披露目公演」は、博品館劇場に爆笑の渦を巻き起こした三谷幸喜原作「落語版・笑の大学」...

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公演詳細

期間 2011/09/02 (金) ~ 2011/09/04 (日)
劇場 博品館劇場
出演 柳家さん生
脚本 金津泰輔(2日)、きだつよし(3日)、舘川範雄(4日)
演出 柳家さん生
料金(1枚あたり) 4,000円 ~ 11,000円
【発売日】2011/06/26
全席指定 4,000円(税込)
3日間通し券 11,000円(税込・特典付き)
サイト

http://sun-show.net/hiroshige3bon.html

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル
説明 2012年9月に真打昇進20周年を迎える噺家・柳家さん生。
この大きな節目に向けて、笑えること、ムチャなことをやりまくろうという壮大な(?)企画「さん生3年プロジェクト」が昨年スタートしました。
「1年目のお披露目公演」は、博品館劇場に爆笑の渦を巻き起こした三谷幸喜原作「落語版・笑の大学」。
そして今回は「2年目の無謀な挑戦」として、落語会としては異例の〝3日間・日替り新作ネタおろし〟の公演に取り組みます。

テーマは浮世絵師・広重。

代表作「東海道五十三次」ばかりでなく、各種の「江戸名所」シリーズや役者絵・美人画なども多く手がけた人物。つまり落語に出てくる街、風景、人物を誰よりも深く描き切った絵師のひとりです。
旅と絵をこよなく愛するさん生が、 〝どんな広重を描くのか〟〝広重の何を語るのか〟。
ぜひご期待ください。
その他注意事項
スタッフ [ゲスト]柳家花緑(2日)、笹野高史(3日)、林家正蔵(4日)

[情報提供] 2011/06/19 09:29 by CoRich案内人

[最終更新] 2011/06/26 12:40 by yukihiroxx

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この公演に携わっているメンバー1

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