オペラ

バイエルン国立歌劇場

ロベルト・デヴェリュー

公益財団法人日本舞台芸術振興会

東京文化会館 大ホール(東京都)

他劇場あり:

2011/10/01 (土) ~ 2011/10/01 (土) 公演終了

上演時間:

 ベル・カント・オペラの大作曲家ドニゼッティが描いた、権力者であり、愛に生きる女であるエリザベッタの苦悩は、時代を超える普遍のテーマ。グルベローヴァ演じる迫真のエリザベッタに、誰もが涙します。クリストフ・ロイの演出は、女王を企業の女社長とした現代のスタイリッシュな舞台。スリリングな人間関係の緊...

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公演詳細

期間 2011/10/01 (土) ~ 2011/10/01 (土)
劇場 東京文化会館 大ホール
出演 バイエルン国立歌劇場
作曲 ドニゼッティ
演出 クリストフ・ロイ
料金(1枚あたり) 7,000円 ~ 54,000円
【発売日】
S席-54,000円 A席-47,000円 B席-40,000円 C席-33,000円 D席-26,000円 E席-19,000円 F席12,000円 エコノミー席-10,000円 学生席-7,000円
サイト

http://bayerische.jp/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル
説明  ベル・カント・オペラの大作曲家ドニゼッティが描いた、権力者であり、愛に生きる女であるエリザベッタの苦悩は、時代を超える普遍のテーマ。グルベローヴァ演じる迫真のエリザベッタに、誰もが涙します。クリストフ・ロイの演出は、女王を企業の女社長とした現代のスタイリッシュな舞台。スリリングな人間関係の緊張感がより現実として迫ります。聴きどころである圧巻のフィナーレでは、女社長の虚脱感がコロラトゥーラでドラマティックに歌われ、愛も地位もすべてを捨てる彼女は自らカツラを脱ぎ捨てて老いた姿をさらします。

 エリザベッタの恋敵サラ役には、「ノルマ」のアダルシーザー役でも、グルベローヴァの恋敵として共演しているソニア・ガナッシが、ロベルト役には、2008年のウィーン国立歌劇場日本公演・演奏会形式の「ロベルト・デヴェリュー」で大絶賛されたホセ・ブロスが務めます。愛に苦悩する青年の熱演が期待されます。
その他注意事項 ※未就学児童入場不可
スタッフ 指揮:フリードリッヒ・ハイダー

[情報提供] 2011/05/28 22:05 by CoRich案内人

[最終更新] 2011/05/28 22:14 by CoRich案内人

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