演劇

VISIONEN ドイツ同時代演劇リーディング・シリーズ第3回

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VISIONEN ドイツ同時代演劇リーディング・シリーズ第3回

文学盲者たち

東京ドイツ文化センター(ゲーテ・インスティトゥート)

ドイツ文化会館ホール(OAGホール)(東京都)

2011/07/17 (日) ~ 2011/07/17 (日) 公演終了

上演時間:

【お知らせ】
3月11日の東日本大震災後、建物設備点検等のため当センターが閉館したことを受けて、当初4月2日に予定されていたリーディング公演が延期されていましたが、改めて上の日程で上演が決定いたしました。ご来場をお待ちしております。


 東京ドイツ文化センターでは、2010年夏、ドイ...

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公演詳細

期間 2011/07/17 (日) ~ 2011/07/17 (日)
劇場 ドイツ文化会館ホール(OAGホール)
出演 伊東沙保、島田桃依、古舘寛治、古屋隆太、奥田洋平、野津あおい
脚本 マティアス・チョッケ
演出 松井周
料金(1枚あたり) 1,000円 ~ 1,500円
【発売日】
1.500円 (学生・語学講座受講生1.000円)
サイト

http://www.goethe.de/ins/jp/tok/ver/ja7141444v.htm

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル
説明 【お知らせ】
3月11日の東日本大震災後、建物設備点検等のため当センターが閉館したことを受けて、当初4月2日に予定されていたリーディング公演が延期されていましたが、改めて上の日程で上演が決定いたしました。ご来場をお待ちしております。


 東京ドイツ文化センターでは、2010年夏、ドイツの現代戯曲を紹介する「VISIONEN ドイツ同時代演劇リーディング・シリーズ」を始動しました。日本の若手演出家や劇団の参加を得て、同時代を生きるドイツ語圏の劇作家たちの戯曲をリアルタイムで発信することを目的に、当センターのホールを会場に、定期的なリーディング公演を行っています。

シリーズの第3回はスイス人作家マティアス・チョッケの『文学盲者たち』を紹介します。

『文学盲者たち』物語について:
将来に迷いと不安を感じている才能ある新人作家スザンナ。彼女をめぐるさまざまな人々との関係の中から、文学とは一本道か、それとも回り道、曲がり道なのかという問いが浮かび上がってきます。コメディの要素を散りばめながら、文学をめぐる人びとの期待と失望、現実と空想を描いた作品です。
その他注意事項 ※14時30分開演の回終了後には、演出家・松井周と翻訳家・高橋文子によるアフタートーク、続いて語学講座受講生による一場面の朗読(ドイツ語)があります。
スタッフ

[情報提供] 2011/05/17 18:44 by CoRich案内人

[最終更新] 2011/07/18 12:50 by こりっち管理人

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