公益財団法人日本舞台芸術振興会

ゆうぽうとホール(東京都)

2011/07/13 (水) ~ 2011/07/16 (土) 公演終了

休演日:7/14,15

上演時間:

一昨年、パリ・オペラ座バレエ団を惜しまれながら退団し、ウィーン国立バレエ団の芸術監督として新たな舞踊人生の幕を切って落としたマニュエル・ルグリ。

ルグリが新たなプロジェクトとして始動した<マニュエル・ルグリの新しき世界>

第2弾では、彼が今でも“不滅のパートナーシップが続いている”...

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公演詳細

期間 2011/07/13 (水) ~ 2011/07/16 (土)
劇場 ゆうぽうとホール
出演 マニュエル・ルグリ、ほか
演出
振付
料金(1枚あたり) 2,000円 ~ 27,000円
【発売日】2011/05/14
S=\14,000 A=\12,000 B=\9,000 C=\6,000 D=\4,000
エコノミー券=¥3,000
(2011 年 6 月 10 日(金)よりイープラスのみで発売。お 一人様 2 枚まで)
学生券=¥2,000
(2011 年 6 月 10 日(金)より NBS WEB チケットのみで発売。25 歳までの学生が対象。公演当日、学生証必携)
◆Aプロ・Bプロ 2演目セット券 [S,A券]
・セット券はNBSチケットセンターで電話によってのみ受付いたします。
・S.A券が対象。1 セットにつき2000 円割引きいたします。
・2 演目が同枚数であれば、日にちと券種は自由な組み合わせでお求めいただけます。
◆ペア割引券 ※NBSチケットセンター電話予約のみで受付
S 席ペア割=\27,000 A 席ペア割=\23,000

サイト

http://www.nbs.or.jp/stages/1107_legris_a/index.html

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル
説明 一昨年、パリ・オペラ座バレエ団を惜しまれながら退団し、ウィーン国立バレエ団の芸術監督として新たな舞踊人生の幕を切って落としたマニュエル・ルグリ。

ルグリが新たなプロジェクトとして始動した<マニュエル・ルグリの新しき世界>

第2弾では、彼が今でも“不滅のパートナーシップが続いている”と語る、パリ・オペラ座バレエ団随一の名花オレリー・デュポン、フリーデマン・フォーゲルといったゲストに加え、ルグリの新しい子どもたちであるウィーン国立バレエ団
の精鋭たちが紹介されます。

Aプロでは、昨年上演された<マニュエル・ルグリの新しき世界>第一弾で、気鋭振付家のパトリック・ド・バナを迎え、東京バレエ団とコラボレートした「ホワイト・シャドウ」が早くも再演されるほか、デュポンとフォーゲルによる、「ラ・シルフィード」(第2幕)を上演。
そして、ウィーン国立バレエ団のダンサーたちが公演をさらに彩ります。

Bプロでは、ルグリとデュポンが共演するジェローム・ロビンズの傑作「イン・ザ・ナイト」、ルートヴィヒ2世を題材にしたド・バナの新作をルグリとウィーンのダンサーが披露する「ルートヴィヒ-白鳥の王」のほか、ルグリが「ウィーンには才能があふれている」と断言する、ウィーン国立バレエ団の美しいダンサーたちをフューチャーした魅力的なプログラムをお届けします。
ルグリは「今度の公演はオレリーとパートナーとして踊る最後の機会の一つ」と語っており、ファンにとっては絶対に見逃せない公演といえるでしょう。

新天地ウィーンからルグリが贈る、彼の新しき世界に、どうぞご期待ください!
その他注意事項 ※演奏はすべて特別録音によるテープを使用します。
※表記の出演者・演目は2011年3月25日現在の予定です。出演者の怪我・病気、その他の都合により変更になる場合がありますので、ご了承のうえチケットをお求めください。変更にともなうチケットの払い戻し、公演日・券種の振替はいたしません。正式な出演者・演目は当日発表とさせていただきます。
※未就学児童のご入場はお断りします。
スタッフ

[情報提供] 2011/04/20 06:40 by CoRich案内人

[最終更新] 2011/07/17 11:54 by CoRich案内人

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