30周年記念公演
30周年記念公演
実演鑑賞
駅前劇場(東京都)
他劇場あり:
2023/06/03 (土) ~ 2023/06/11 (日) 公演終了
上演時間: 約1時間50分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://www.doubutsu-denki.com/next/
| 期間 | 2023/06/03 (土) ~ 2023/06/11 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 駅前劇場 |
| 出演 | 小林けんいち、森戸宏明、高橋拓自、石崎和也、ヨシケン改、高橋和美、青山千乃、大橋純七、姫野洋志、政岡泰志、帯金ゆかり、田村優依、松本D輔、鬼頭真也、伊藤美穂 |
| 脚本 | 政岡泰志 |
| 演出 | 政岡泰志 |
| 料金(1枚あたり) |
3,000円 ~ 4,200円 【発売日】2023/04/23 全席指定 前売4000円 当日4200円 (高校生以下・65歳以上の方は1000円引き/劇団のみ取り扱い・要証明) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 6月3日(土) 19:30 6月4日(日) 14:30 6月5日(月) 19:30 6月6日(火) 19:30 6月7日(水) 14:30/19:30 6月8日(木) 19:30 6月9日(金) 19:30 6月10日(土) 14:30/19:00 6月11日(日) 14:00/18:00 |
| 説明 | 動物電気はもはや伝統芸能だねとよく言われます。 何しろお約束ネタが多く、そして30年もやりつづけているためでしょうか。 劇団の持つ青年団ぽさや男臭さ、割烹着のお母さん感。かもし出される昭和の香りが、さらに伝統芸能ぽさを出しているのでしょうか。 地方のお祭りの映像など見ますと、あれ電気ぽいなと思います。何しろフンドシの男たちが祭りには必須ですからね。 もろ同じです。そして、30年続けてきたのはやはり楽しいからです。 ごめんなさい、楽しいんです。祭りの主催のテントに座ってるオジサン達もやはり楽しいから毎年座ってるんじゃないでしょうか。今回のタイトルは『念力!山動く』。 オカルト的なモノをテーマにお芝居をやりたい。ますます変わったお祭りぽいです。河童とか鬼とか祀ってありますからね。 今回は、ある町におんなが帰ってきた。おんなには、人を若返らせる力があるという噂があって、その力を手に入れようと、町の長老たちや運動部、女性革命家が争奪戦を繰り広げるというお話になる予定です。 でも全体はホームドラマみたいな腕白なお芝居をやりたい。 永遠の命を手に入れ永遠に楽しい一家団欒が続くというような面白オソロシい話になるやも、です。 今回も、動物電気は「笑わせて」いるのでなく「笑われて」いるのでもなく、お客さんといっしょに「笑っている」。そんな理想のお芝居を目指してがんばります。 30周年の動物電気を、そして今後とも動物電気をよろしくおねがいします。 |
| その他注意事項 | 2023年6月3日 「念力!山動く」 6月3日(土)~8日(木) 公演中止のお知らせ https://twitter.com/doubutsudenki/status/1664855114191077376 |
| スタッフ | 作・演出/政岡泰志 舞台監督/水澤桃花(箱馬研究所) 舞台美術/田中敏恵 照明/清水朋久 音響/田上篤志(atSound) 選曲/小笠原静香(Mr.COCKROBIN) 衣装/太田家世( 自由創作師) 宣伝美術/オカヤイヅミ 宣伝写真/引地信彦 チラシ題字/スズキアキ 演出助手/青木萌 当日運営/ 大橋さつき(猫のホテル) 制作・製作/動物電気 |
何しろお約束ネタが多く、そして30年もやりつづけているためでしょうか。
劇団の持つ青年団ぽさや男臭さ、割烹着のお母さん感。かもし出される昭和の香りが、さらに伝統芸能ぽさを出しているのでしょうか。
地方のお祭りの映像など見ますと、あれ電気ぽい...
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