実演鑑賞
滋賀県立芸術劇場びわ湖ホール(滋賀県)
他劇場あり:
2023/07/01 (土) ~ 2023/07/01 (土) 公演終了
上演時間: 約3時間15分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://kinoshita-kabuki.org/gappo2023
| 期間 | 2023/07/01 (土) ~ 2023/07/01 (土) |
|---|---|
| 劇場 | 滋賀県立芸術劇場びわ湖ホール |
| 出演 | 内田慈、土屋神葉、谷山知宏、永島敬三、永井茉梨奈、飛田大輔、石田迪子、山森大輔、伊東沙保、西田夏奈子、武谷公雄 |
| 脚本 | 菅専助、若竹笛躬、木ノ下裕一 |
| 演出 | 糸井幸之介(FUKAIPRODUCE羽衣) |
| 料金(1枚あたり) |
1,650円 ~ 3,850円 【発売日】 一般|3,850円 (3,300円) 青少年(24歳以下)|1,650円 ※( )内びわ湖ホール友の会会員料金/びわ湖ホールのみの取り扱い |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 7月1日(土) 14:00 |
| 説明 | 生と死、聖と俗。 〈昔〉と〈今〉の往還が、都市に生きる人々の“生”を照らし出す。 説経節『しんとく丸』『愛護の若』や能『弱法師』など を元にした浄瑠璃作品『摂州合邦辻』。 古来より脈々と語り継がれてきたこの物語を、 糸井幸之介の音楽・演出×木ノ下歌舞伎のタッグにより、 ふたたび現代に紡ぎ直す音楽劇。 三度目の再演となる今回は、台本の増補と新曲を追加した 〈決定版〉こと2020年ヴァージョンのキャストが再結集。 古典を現代に呼び覚ます“運動”を続ける 木ノ下歌舞伎のひとつの到達点が、今ここに。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 作|菅専助、若竹笛躬 監修・補綴・上演台本|木ノ下裕一 上演台本・演出・音楽|糸井幸之介(FUKAIPRODUCE羽衣) 音楽監修|manzo 振付|北尾亘 舞台美術|島次郎、角浜有香 照明|吉本有輝子 音響|星野大輔 衣裳|大野知英 ヘアメイク|須山智未 補綴助手|稲垣貴俊 演出助手|中村未希 舞台監督|大鹿展明 宣伝美術|外山央 宣伝写真・動画|吉次史成 宣伝ヘアメイク|板垣実和 宣伝衣裳|大野知英 制作|本郷麻衣、枡谷雄一郎※、木原里佳※ ※ロームシアター京都 企画制作:ロームシアター京都、木ノ下歌舞伎/一般社団法人樹来舎 製作:ロームシアター京都 共同製作:穂の国とよはし芸術劇場PLAT、KAAT神奈川芸術劇場 ロームシアター京都レパートリー作品(初演2019年/再演2020年) |
〈昔〉と〈今〉の往還が、都市に生きる人々の“生”を照らし出す。
説経節『しんとく丸』『愛護の若』や能『弱法師』など
を元にした浄瑠璃作品『摂州合邦辻』。
古来より脈々と語り継がれてきたこの物語を、
糸井幸之介の音楽・演出×木ノ下歌舞伎のタッグにより、
ふたたび現代...
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