| 期間 |
2023/06/08 (木) ~ 2023/06/12 (月)
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| 劇場 |
Gallary TATOPANI
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| 出演 |
武川美聡、朝霞ルイ、中川朝子、榎本淳、坂本育子 |
| 脚本 |
Louis.A |
| 演出 |
Louis.A |
| 料金(1枚あたり) |
2,500円 ~ 4,000円
【発売日】2023/04/15
前売券(事前精算):¥3,700 当日精算/当日券:¥4,000 U25割引(25歳以下のお客様限定):¥2,500※要身分証
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| 公式/劇場サイト |
http://les-miroirs.jp
※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
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| タイムテーブル |
各日19:00開演 (18:30開場) |
| 説明 |
大理石で彫り上げた乙女の像に命が吹き込まれる、ピュグマリオンとガラテイアの神話― 夜のアトリエで、彫刻家はその美しい弟子をモデルに“ガラテイア”を彫っている。 石を打つ音が甘やかなワルツを刻む、閉ざされた時… しかし、やがて作品を巡って繰り返される衝突から目を背けるかのように彫刻家はより製作に打ち込み、 遂には自ら造り上げたガラテイアが命を得て語り動く幻想を抱くようになってしまう。
囁くのは君か、大理石の唇か。
近代彫刻の祖と謳われるオーギュスト・ロダン。恋人でもあった愛弟子カミーユ・クローデルの作品と 殆ど同じ構図で彫られ“ガラテイア”と名付けられた乙女像の謎を、神話に準え紐解いてゆくオリジナル作品。
2020年初演キャストによる再演となります。 カミーユ・クローデルの没後80年である本年、静岡県立美術館での特別公演(5/6)企画好評につき東京でのアトリエ公演を追加しました。 静岡公演詳細→https://stage.corich.jp/stage/237959 |
| その他注意事項 |
本公演は小学生以下のお子様の入場をご遠慮頂いております。 感染症予防対策のため観劇時のマスク着用をお願いしております。
アトリエ公演につき席数が限られています。お早目のご予約をお勧め致します。 |
| スタッフ |
[舞台監督] 祐希美也子 [照明] アサト [音響] 飯田彰子 [楽曲] 佐藤まどか [衣装] Dress Rose Princess/Rococoa [美術] Les Miroirs/中川朝子 [制作] LesMiroirs制作部/椎原静久 [フライヤー写真] 乃々雅ゆう [劇団ロゴ製作] 安蘭 [協力] コーマルサロンアカデミー財団/日仏サロン文化協会/コーマルアカデミー審議会/バロックダンス愛好会/スタジオBANKA [後援] 在日フランス大使館/アンスティチュ・フランセ日本 [企画] 幻想芸術集団 Les Miroirs |
夜のアトリエで、彫刻家はその美しい弟子をモデルに“ガラテイア”を彫っている。
石を打つ音が甘やかなワルツを刻む、閉ざされた時…
しかし、やがて作品を巡って繰り返される衝突から目を背けるかのように彫刻家はより...
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