演劇

サンハート開館20周年記念

2003年トニー賞演劇リバイバル作品賞エントリー作

演劇

サンハート開館20周年記念

ジョー・エッグの死の一日

2003年トニー賞演劇リバイバル作品賞エントリー作

旭レジデント・シアター・カンパニー”RISING SUN”

横浜市旭区民文化センター サンハート ホール(神奈川県)

2011/01/15 (土) ~ 2011/01/16 (日) 公演終了

上演時間:

脳性麻痺の娘ジョーを育てる若い夫婦ブライとシーラ。
ルールのように決まりきった日常生活、擦れ違う二人の心。
そして、クリスマス間際の夜。
心の葛藤は、降り出した雪と共に思わぬ悲劇を呼び起こす・・・・・。

1967年に英国ロンドンにて初演。
その後ブロードウェイでも上演され、
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公演詳細

期間 2011/01/15 (土) ~ 2011/01/16 (日)
劇場 横浜市旭区民文化センター サンハート ホール
出演 松崎治幸、長谷川唯、柳澤徹
脚本 原作:PeterNichols
演出 脚色:貝塚吉風
料金(1枚あたり) 500円 ~ 1,000円
【発売日】2010/12/10
一般¥1000 65歳以上・中学生以下¥500
サイト

http://www.yaf.or.jp/sunheart

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル
説明 脳性麻痺の娘ジョーを育てる若い夫婦ブライとシーラ。
ルールのように決まりきった日常生活、擦れ違う二人の心。
そして、クリスマス間際の夜。
心の葛藤は、降り出した雪と共に思わぬ悲劇を呼び起こす・・・・・。

1967年に英国ロンドンにて初演。
その後ブロードウェイでも上演され、
2003年にはトニー賞演劇リバイバル作品賞にエントリー。
イギリスナショナルシアターが選ぶ
「20世紀の傑作戯曲100選」にも選ばれた感動の悲喜劇です。

日本では実に38年振りの公演が、今サンハートで蘇ります。
その他注意事項
スタッフ 演出助手:八木橋楓華
音響:上野美里、溝上菜那子
照明:川島未夢、花井佑佳
衣装・装飾:溝上真樹子、高石佐智子
小道具:鈴木凱斗、大竹克弥
チラシデザイン:槇原直人

[情報提供] 2011/01/19 00:35 by 長寿郎

[最終更新] 2011/01/19 05:53 by 長寿郎

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