演劇

第二十九回 劇団レッド・フェイス プロデュース公演

演劇

第二十九回 劇団レッド・フェイス プロデュース公演

爾汝の社 飛来

THE REDFACE

d-倉庫(東京都)

2011/01/19 (水) ~ 2011/01/25 (火) 公演終了

上演時間:

時は、江戸末期。処は吉原一の遊郭『くるり籠』。登場人物は、そこに捕われた鳥の名を持つ七人の遊女、三人の新造、そして、一人の伝説の花魁の幽霊と、一人の強欲な女将。物語は、ある日、吉原羅生門に捨てられた貧しい農家の娘、「光子』の登場から始まります。くるりの遊女に拾われた光子は、新しい名前『モズ』を...

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公演詳細

期間 2011/01/19 (水) ~ 2011/01/25 (火)
劇場 d-倉庫
出演 榊原利彦、奥田直樹、古川九一、うのやえこ、井手規愛、塚本あい、三井伸介、石井明日香、深山洋貴、今若孝浩、戸田悠太、金城一人、丸岡真由子、庄田侑右、藤井紅葉、清水あい子、池亀未紘、土屋恵梨子、長谷川夏美、石橋真珠、冨澤十万喜、広瀬翔太、下田崇覚、エコツミ
脚本 さいそんりこ
演出 榊原利彦
料金(1枚あたり) 3,000円 ~ 4,500円
【発売日】2010/11/01
前売り4,200円 当日4,500円 学生3,000円 BLUE☆LION ファン倶楽部会員4.000円
サイト

http:///www.sakaki-net.com

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル
説明 時は、江戸末期。処は吉原一の遊郭『くるり籠』。登場人物は、そこに捕われた鳥の名を持つ七人の遊女、三人の新造、そして、一人の伝説の花魁の幽霊と、一人の強欲な女将。物語は、ある日、吉原羅生門に捨てられた貧しい農家の娘、「光子』の登場から始まります。くるりの遊女に拾われた光子は、新しい名前『モズ』を与えられます。モズの幼く、純粋な目線を通して、哀しい運命を背負った個性豊かな遊女たちが映し出されて行きます。日々生きるだけで精一杯だったモズも、やがて自分にも『生きる意味』があると、気がつき始めます。しかし、やっと、自分を見出したモズに待っていたのは、やはり更なる過酷な運命のいたずらでした。
その他注意事項 25日の楽日は、男女混合のシャッフル公演となります。同じストーリですが、違った演出の男女が、お稽古なし、段取りなしのぶっつけ本番で望みます。飛び交うアドリブの数々は、必見です。また、幽霊トンビでゲスト出演される、歌手のエコツミさんは、劇中で歌を披露してくださいます。どうぞ、お楽しみに。
スタッフ 照明/谷川裕俊 音響/橋本絢加 制作/山下美恵子
プロデューサー/松澤武史 舞台監督/奥田直樹
衣装/榊原理恵子 ヘアーメイク/今村香奈

[情報提供] 2010/12/07 21:00 by kinntoginnnoneko

[最終更新] 2011/01/29 16:35 by kinntoginnnoneko

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