演劇

こふく劇場第12回公演

『水をめぐる』『水をめぐる2』

劇団こふく劇場

JMSアステールプラザ 多目的スタジオ(広島県)

2011/01/09 (日) ~ 2011/01/10 (月) 公演終了

上演時間:

簡素な舞台空間。
4人だけの出演者。
俳優による演奏。
生活言語イントネーション。
狂言や落語、神楽など、伝統的な「笑い」の芸能を手がかりにした、独特の様式。
「水をめぐる」おかしな人間たちの姿を描いた寓話。

劇作家として、青年団若手自主企画『昏睡』や三浦基(地点)演出の『お伽...

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公演詳細

期間 2011/01/09 (日) ~ 2011/01/10 (月)
劇場 JMSアステールプラザ 多目的スタジオ
出演 大浦愛、あべゆう、かみもと千春、濱砂崇浩、餅原奈々(劇団25馬力)
脚本 永山智行
演出 永山智行
料金(1枚あたり) 1,500円 ~ 4,500円
【発売日】2010/12/01
一般 ¥2,500(当日 ¥2,800)
2作品通しチケット ¥4,500(前売のみ)
学生(高校生以下/前売・当日とも) ¥1,500
日時指定・全席自由

サイト

http://www.cofuku.com/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル
説明 簡素な舞台空間。
4人だけの出演者。
俳優による演奏。
生活言語イントネーション。
狂言や落語、神楽など、伝統的な「笑い」の芸能を手がかりにした、独特の様式。
「水をめぐる」おかしな人間たちの姿を描いた寓話。

劇作家として、青年団若手自主企画『昏睡』や三浦基(地点)演出の『お伽草紙/戯曲』(劇団うりんこ)、みやざき◎まあるい劇場『隣の町』『青空』などを手がけた永山智行が率いる宮崎の劇団こふく劇場が、20周年の今年、全国6箇所ツアー作品として2008年初演の好評の代表作と、その姉妹編となる書き下ろしの新作を連続上演。

宮崎県立芸術劇場演劇ディレクターを務め、神奈川芸術劇場オープニングラインナップ 地点『Kappa/或小説』に戯曲を書き下ろすするなど九州演劇界の中枢を担う永山智行が描き出す劇世界を、ツアー最終地となる広島でぜひご覧ください。
その他注意事項 ・未就学児童入場不可

☆1月7日(金)19:00~21:00 HIROSHIMA演劇祭オープニングイベント シンポジウム「もっと繋がる地域の演劇」 開催

☆両日とも終演後にアフタートークあり。
 1月9日(日)19:00『水をめぐる』の回 田辺剛(下鴨車窓)
 1月10日(月・祝)14:00『水をめぐる2』の回 藤井友紀(黄金山アタック)

スタッフ 【照明】工藤真一(㈲ユニークブレーン)
【音響】出井稔師
【美術】濱砂崇浩
【衣裳】阿部由
【音楽】かみもと千春
【宣伝写真】長峰由佳
【制作】劇団こふく劇場
【制作協力】岩崎きえ(舞台芸術制作室 無色透明)

[情報提供] 2010/12/07 17:02 by 劇団こふく劇場 制作スタッフ

[最終更新] 2010/12/07 17:24 by 劇団こふく劇場 制作スタッフ

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