演劇

演劇企画室Vektor第14回公演

東区民文化センター舞台芸術促進事業

すず

デザイン:奥村洋司(timid)

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演劇

演劇企画室Vektor第14回公演

すず

東区民文化センター舞台芸術促進事業

演劇企画室ベクトル

広島市東区民文化センター(広島県)

2011/02/19 (土) ~ 2011/02/20 (日) 公演終了

上演時間:

【あらすじ】「僕にはすずが聞こえます。その音は人との別れの時に聞こえます。その人との最後の別れの時にどこからかすずのような音が聞こえてくるのです」
━このお話は、ある大学の演劇サークルの卒業旅行のお話です。この旅行から帰ったら、すずがなるかもしれない━。
2001年、広島大学の演劇サ...

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公演詳細

期間 2011/02/19 (土) ~ 2011/02/20 (日)
劇場 広島市東区民文化センター
出演 徳田志帆、山田健太、古原史麗、小島舞子、吉野智美、福原彩、坂田幸三、梅原拓也、原かおり
脚本 高塚慎太郎
演出 山口望
料金(1枚あたり) 1,800円 ~ 2,000円
【発売日】2011/12/01
前売り1800円 当日2000円
サイト

http://yaplog.jp/vektor13live/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル
説明 【あらすじ】「僕にはすずが聞こえます。その音は人との別れの時に聞こえます。その人との最後の別れの時にどこからかすずのような音が聞こえてくるのです」
━このお話は、ある大学の演劇サークルの卒業旅行のお話です。この旅行から帰ったら、すずがなるかもしれない━。
2001年、広島大学の演劇サークルが、『すず』という作品を上演しました。それは劇団ラジオプロジェクトの最終公演でした。
そして2011年、演劇企画室ベクトルによりリメイクされます。  若者とむかし若者だった全ての人たちへ、胸いっぱいの愛を込めて贈る、いわゆるひとつの青春群像劇。
その他注意事項 ■ 原作:高塚慎太郎
再演を機会に、久々に「すず」上演時の映像を観た。当時の自分と今の自分の考え方やあり方が全く違っていて衝撃を受けた。今回の再演で、再び自分が何を感じるかが、いまから楽しみだ。


広島大学在学中、劇団ラジオプロジェクトを結成。最終公演で「すず」を上演。千秋楽三日後に上京。上京後、劇団を立ち上げ活動。2006年に文学座研究所入所。2010年準座員2年となり、現在に至る。
<舞台>
2009年「かぐや姫」(文学座公演)日生劇場、
     十二人の怒れる男たち」(俳優座劇場プロデュース)地方公演、東京公演
2010年「善人なおもて往生をとぐ~親鸞わが心のアジャセ~」広島ALSOKホール
     「わが町」(文学座公演)全労済・スペースゼロ
<映画>
2011年 2月11日公開「太平洋の奇跡~フォックスと呼ばれた男~」(監督:平山秀幸)
スタッフ 演出:山口望(演劇企画室ベクトル)
照明:木谷幸江(篠本照明)
音響:杉山宏一(B-LUCKS♪)
宣伝美術:奥村洋司(timide)
衣装・メイク:立花幸恵(劇団かげぼうし)
制作:長尾環
舞台監督:徳田志帆(演劇企画室ベクトル)
舞台監督補:田中暁弘(劇団小豆組)
ダンス指導:井上多美子
発声指導:富永芳美

[情報提供] 2010/12/05 00:40 by 梅屋サム

[最終更新] 2011/02/23 13:05 by 梅屋サム

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