ララ・バイ 公演情報 「ララ・バイ」の観てきた!クチコミ一覧

★ 満足度の平均 ★ ★ ★ ★ ★ 3.2
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  • 実演鑑賞

    満足度★

    ギャグのセンスがひたすら合わず疲れた。
    ユダヤという悲劇のテーマに甘えている感じがする。

  • 実演鑑賞

    満足度★★★★

    B2回、A1回観劇。
    自分の語彙力で絞り出すなら、ドリフ大爆笑を観てたら、最後は大号泣みたいな感じ。
    座組最年少なのに、おばあちゃん役をやった中野亜美さんはには、目がハートでした。

    解散ロードの最後、見届けたい団体って思える力強い公演でした。

  • 実演鑑賞

    満足度★★★★

    鑑賞日2023/05/13 (土) 18:00

    B-trainを観劇。
    同じ作品だが印象が少し異なり、より演劇を強く感じた。
    中野さんの演技がより好きになった。

  • 実演鑑賞

    満足度★★★

    #ララバイ2023 B公演。役者さんの技量は高かったように思う。話自体も悪くないとは思いました よくまとまっていてしっかりしたお芝居だと思いました

    ネタバレBOX

    ただ、なんだろう「面白くはなかった」好みではなかったというだけかもしれないが。そもそもゲキバカさんを観たのは多分初めてで今作以外がどうであるのかわからないのですが喜怒哀楽のツボが決定的にずれて感じた。愉快なシーンが不愉快に感じるレベルに。WW2末期のドイツに侵攻されたイタリアを舞台にユダヤ人の「家族」扱っているのに全般的に「スカした」感じを受けたのも大きいかもしれない。基本的に子供目線で語られるお話がそう見えなかった(作りは理解できるがなんか無理だった)のも大きかったかもしれない。そもそも子供目線なので勘違いや意識しない嘘もあるかもしれないが「ハッピーエンド」と言っているのだが兄は犬死恋人もおそらく収容所で死亡。孫の存在がハッピーエンドってまあ爺さんからしたらそうなんでしょうがねもうすぐ終戦だったのに間接的とはいえ世話になった「家族」も「兄」も死に追いやって生き残った兄の恋人と家族となって孫までいることを「ハッピーエンド」というのはどんな心境で見ればいいんだろうか、今が幸せならええじゃないかというのには一理あるしそうしなければとても乗り越えられない経験もあるとは思うが。そういえば題がララ・バイっていうのがまた不穏でしかないララ bye 考えすぎか...まさかなとは思うがそこに点があるし、もう過去の人なんかな。そもそも子供が1人生き残るなんてことがあり得たのか個人的には大いに疑問だったりあそこで銃が盗めるてだれだったら軍からちょろまかすより普通に卵くらい盗めるだろうというか「鶏が農場で飼えない設定」が強引すぎやしないか?鶏がダメな農園主って。話の都合上の事象の積み重ねで物語はできているのだから当たり前とも言えるしいわゆる「異世界もの」「なろう系」のお名無しなど清いものでご都合主義が基本みたいなところすらあるけどもリアルよりの設定で連発されると辛い。架空戦記ものの終末ぐらい辛い。
  • 実演鑑賞

    満足度★★★★

    鑑賞日2023/05/13 (土) 13:00

    A-trainを観劇。
    エンターテイメントに溢れていながらも、観応えのある作品でした。
    梶川さんの表現力が楽しかった。

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