演劇

兵庫県立ピッコロ劇団オフオフ2010

「とけないゆき」「女装作家」

兵庫県立ピッコロ劇団

ピッコロシアター 中ホール(兵庫県)

2010/12/03 (金) ~ 2010/12/05 (日) 公演終了

上演時間:

劇団員の作、演出、出演。この上演により劇団の創造活動の今後を模索、確認したい。
今回は、男と女の営みを綴った、島守辰明・風太郎の劇団員二名による書き下ろし。
作品のテーマである"プレゼンドが二つの物語に絡み合うこの舞台を楽しんでいただきたい。
オフオフ2010上演により、観客の皆さんと時...

もっと読む

埋め込みコード

このコードをブログ等に貼り付けると、簡単に公演情報を記載できます。
Access

公演詳細

期間 2010/12/03 (金) ~ 2010/12/05 (日)
劇場 ピッコロシアター 中ホール
出演 木全晶子、穗積恭平、中川義文、小安展子
脚本 島守辰明、風太郎
演出 島守辰明、風太郎
料金(1枚あたり) 1,000円 ~ 1,000円
【発売日】
《全席指定》 1,000円
サイト

http://hyogo-arts.or.jp/piccolo/gekidan/ofuofu.html

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル
説明 劇団員の作、演出、出演。この上演により劇団の創造活動の今後を模索、確認したい。
今回は、男と女の営みを綴った、島守辰明・風太郎の劇団員二名による書き下ろし。
作品のテーマである"プレゼンドが二つの物語に絡み合うこの舞台を楽しんでいただきたい。
オフオフ2010上演により、観客の皆さんと時と場所を共有する舞台創造の豊潤な関係を積み上げていきたいと考えます。その証人は、あなたです!


『とけないゆき』 島守辰明/作・演出
降り出した雪の中を逃走した男と女。突然の吹雪にふたりは立ち往生してしまう。
次第に明らかになる女の過去…

   
『女装作家』 風太郎/作・演出
悩める子羊に悩める作家が贈る悩めるメッセージ。家族は大変、父は変態。
スラブスティックな聖夜。我々は進化できるのか21

  
その他注意事項
スタッフ

[情報提供] 2010/11/09 13:00 by CoRich案内人

[最終更新] 2010/11/09 13:01 by CoRich案内人

クチコミを投稿すると
CoRich舞台芸術!のランキングに反映されます。
面白そうな舞台を応援しましょう!

チケット取扱い

この公演に携わっているメンバー0

トラックバックURLはこちら

このページのQRコードです。

拡大