演劇

ACM THEATRE PRODUCE  Leading x Reading Drama

十二人の怒れる男

水戸芸術館ACM劇場

水戸芸術館ACM劇場(茨城県)

2010/11/12 (金) ~ 2010/11/14 (日) 公演終了

上演時間:

裁判劇・密室劇の金字塔と謳われ、
映画作品としても有名な傑作戯曲に挑むのは、
世代も境遇も異なる20代〜80代の男優12人。
気鋭の若手演出家・森新太郎がリードしてつくる、
演劇作品としての朗読。
ACM劇場の新たな挑戦が今、はじまる--


これは遊びごとじゃない...

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公演詳細

期間 2010/11/12 (金) ~ 2010/11/14 (日)
劇場 水戸芸術館ACM劇場
出演 小林勝也(文学座)、久保酎吉、福井貴一、冨岡弘、吉見一豊(演劇集団円)、石母田史朗(青年座)、塩谷亮(劇団ACM)、遠島立夫(同)、大内真智(同)、小林祐介(同)、澤田考司(同)、西本裕行(劇団昴)
脚本 レジナルド・ローズ
演出 森新太郎
料金(1枚あたり) 1,800円 ~ 2,300円
【発売日】2010/09/26
(全席指定)
前売:一般2,000円、学生1,500円
当日:一般2,300円、学生1,800円
*学生券をお求めになる際には学生証のご提示が必要です。
サイト

http://www.arttowermito.or.jp/play/modules/tinyd0/index.php?id=43

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル
説明 裁判劇・密室劇の金字塔と謳われ、
映画作品としても有名な傑作戯曲に挑むのは、
世代も境遇も異なる20代〜80代の男優12人。
気鋭の若手演出家・森新太郎がリードしてつくる、
演劇作品としての朗読。
ACM劇場の新たな挑戦が今、はじまる--


これは遊びごとじゃない。
一人の生命の問題なんだ。

その怒りの背景に揺らいで見える現実世界は、どれほどまでに混沌としていることか
1人の少年の有罪・無罪を決定するために集められた12人の男。
誰もが少年の有罪を疑わなかった。たった一人を除いては・・・。
過熱する議論の中に浮かびあがる人が人を裁く脅威、正義への疑問、
そして「市民感覚」の一言では回収しきれない現実世界の渾沌--。
その他注意事項
スタッフ 翻訳:額田 やえ子
照明:佐野清一、映像:二ノ宮康弘、音響:山本基之、衣裳:鯉沼言乃美、舞台監督:久野伸二
舞台スタッフ:水戸芸術館舞台技術係、衣裳スタッフ:岡部利佐子
宣伝写真:office Photo Style(佐川智伯、黒澤稔)
宣伝ヘアメイク:清水のぶ江、宣伝美術:菊池広子
企画制作:水戸芸術館ACM劇場
芸術監督:松本小四郎

[情報提供] 2010/10/28 11:12 by CoRich案内人

[最終更新] 2010/11/05 10:09 by CoRich案内人

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