演劇

東尋坊~命の番人~

デザイン:鶴見直斗

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CAP企画

テアトルBONBON(東京都)

2011/01/25 (火) ~ 2011/01/30 (日) 公演終了

上演時間:

自殺者数が10年以上3万人を超え、年々増加している日本。
 理由は様々だが、人はなぜ死の道を選択するのか。

 人生とは人それぞれにあり、人はその中で様々な選択をしながら生きている。
 死の選択は、その中の一つにすぎない。
 なのに、それを人は否定的イメージに捉える。

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公演詳細

期間 2011/01/25 (火) ~ 2011/01/30 (日)
劇場 テアトルBONBON
出演 柴田○介、松山ケメ子、中山佑太、保土田充、森田兼史、浅田駿、松浦温生、洪太植、宮島典子、武藤麗子、川田友紀、長谷川摩耶、望月海巳夏、梁間佳乃子、金恵玲、安岡和弘、才勝誠司、横道毅
脚本 鄭光誠(チョン・ガンソン)
演出 鄭光誠(チョン・ガンソン)
料金(1枚あたり) 3,200円 ~ 3,500円
【発売日】2010/12/20
前売¥3,200[税込]
当日¥3,500[税込]
サイト

http://www.cap-kikaku.com/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル
説明 自殺者数が10年以上3万人を超え、年々増加している日本。
 理由は様々だが、人はなぜ死の道を選択するのか。

 人生とは人それぞれにあり、人はその中で様々な選択をしながら生きている。
 死の選択は、その中の一つにすぎない。
 なのに、それを人は否定的イメージに捉える。

 今の混沌とした世の中で、
 生きようとしてる人がいる反面、死のうとしてる人がいる。
 そして、自ら死のうとしてる人を救おうとする人もいる。
 生きる意味、死ぬ意味とはなんなのか?
 救うとはどういうことなのか?

 vol.1「人~サラン~」、vol.2「パニ・パニ・パニック」に続く、
 人シリーズの完結編!

 生と死は、どんなに容姿や性別や肌の色が違くても、
 生きとし生きる全てのものに訪れるもの。
 命あるものの原点を通して、
 なんのために生まれ、生き、死ぬのかを問う。
その他注意事項 未就学児のご入場は、なるべく御遠慮下さい。
スタッフ 演出助手:中村優希
照明:朴秀徳((有)日高舞台照明)
音響:樋口亜弓、松丸恵美
舞台監督・美術:杜江良
方言指導:北川裕子
制作:安達圭祐
企画製作:CAP企画

[情報提供] 2010/10/22 16:50 by チョン・ガンソン

[最終更新] 2011/02/07 01:30 by チョン・ガンソン

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この公演に携わっているメンバー3

イタチ屋

イタチ屋(13)

制作

受付にいます。劇場でお待ちしています。。

ゆーき

ゆーき(0)

良い作品を作れるよう頑張りす。

チョン・ガンソン

チョン・ガンソン(0)

vol.1、2と繋がる「人」三部作の最終章。 かなり...

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