その他

メトロポリタン・オペラ 2011

管弦楽団特別コンサート

朝日新聞社

サントリーホール 大ホール(東京都)

2011/06/14 (火) ~ 2011/06/14 (火) 公演終了

上演時間:

メトロポリタン歌劇場管弦楽団が定期的にコンサートを行うようになったのは、1991年春のこと。 MET管弦楽団にシンフォニックなレパートリーを体験させたいという音楽監督 ジェイムズ・レヴァインの芸術的ヴィジョンが発端で、以来20年余り、MET管弦楽団のコンサートは絶大な人気と評価を得るようになっ...

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公演詳細

期間 2011/06/14 (火) ~ 2011/06/14 (火)
劇場 サントリーホール 大ホール
出演 アンナ・ネトレプコ、マリウシュ・クヴィエチェン、ほか
脚本
演出
料金(1枚あたり) 10,000円 ~ 30,000円
【発売日】2010/10/31
S席-30000円 A席-25000円
B席-20000円 C席-15000円
D席-10000円
サイト

http://www.japanarts.co.jp/MET2011/ticket.htm

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル
説明 メトロポリタン歌劇場管弦楽団が定期的にコンサートを行うようになったのは、1991年春のこと。 MET管弦楽団にシンフォニックなレパートリーを体験させたいという音楽監督 ジェイムズ・レヴァインの芸術的ヴィジョンが発端で、以来20年余り、MET管弦楽団のコンサートは絶大な人気と評価を得るようになった。

MET管弦楽団の強みは、何といっても毎日のように世界トップの歌手の息遣いを聴いていること。 演奏の基本=歌うことが、シンフォニックなレパートリーでも自然に根付いており、 東京で披露するドビュッシー作品でもMETらしい魅力が発揮されるに違いない。 またネトレプコ、クヴィエチェンを迎えて贈るオペラ・アリアはファン垂涎のプログラム。 絶大な人気を誇るスター歌手ふたりが、本場METではまだ歌っていないレパートリーに挑戦するということにも注目だ。

ピットを抜け出したMET管弦楽団。オペラハウスとはひと味違うダイナミズムを堪能しよう。

予定プログラム
ドビュッシー:管弦楽のための映像
ヴェルディ:「椿姫」より第3幕への前奏曲
ヴェルディ:「椿姫」より“ああ、そはかの人か〜花から花へ”
ドビュッシー:牧神の午後への前奏曲
チャイコフスキー:「エフゲニー・オネーギン」第3幕より“ポロネーズ”
チャイコフスキー:「エフゲニー・オネーギン」第3幕第2場より

その他注意事項 未就学児童入場不可。
スタッフ 指揮:ジェイムズ・レヴァイン
管弦楽:メトロポリタン歌劇場管弦楽団

[情報提供] 2010/10/19 00:12 by CoRich案内人

[最終更新] 2010/10/19 00:13 by CoRich案内人

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