演劇

量子力学演劇

12/4・5・6 夜の回は 平田オリザ作・落語「素粒子の世界」を上演します。

光子の裁判 ★ご来場ありがとうございました。

デザイン:善積元

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演劇

量子力学演劇

光子の裁判 ★ご来場ありがとうございました。

12/4・5・6 夜の回は 平田オリザ作・落語「素粒子の世界」を上演します。

青年団若手自主企画 渡辺企画

東工大蔵前会館1階 ロイアルブルーホール(東京都)

他劇場あり:

2010/11/08 (月) ~ 2010/11/08 (月) 公演終了

上演時間:

■ 作品によせて

光をどんどん分解していくとひとつの粒になります。

それを光子(こうし)と呼びます。

しかし、光子はひとつの粒でありながら、同時に、二カ所に存在することができま
す。

これは一体どういうことなのでしょうか。



これは、朝永振一郎という物理学...

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公演詳細

期間 2010/11/08 (月) ~ 2010/11/08 (月)
劇場 東工大蔵前会館1階 ロイアルブルーホール
出演 金谷奈緒(青山ねりもの協会)、菊池佳南(青年団)、森岡望(青年団)、由かほる(青年団)、善積元
脚本 渡辺美帆子
演出 渡辺美帆子
料金(1枚あたり)
【発売日】
入場無料

16:30開場 17:00開演

サイト

http://watanabemihoko.com/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル
説明 ■ 作品によせて

光をどんどん分解していくとひとつの粒になります。

それを光子(こうし)と呼びます。

しかし、光子はひとつの粒でありながら、同時に、二カ所に存在することができま
す。

これは一体どういうことなのでしょうか。



これは、朝永振一郎という物理学者が、光子を擬人化して書いた裁判劇です。

「光子の裁判」は荒唐無稽なおとぎ話のような筆致で書かれていますが、

強く真実を目指そうとしています。



なぜ、物理学者は光子を擬人化するのでしょうか。

なぜ、人は誰かを演じるのでしょうか。



演劇/量子力学のコラボレーションを是非お楽しみください。
その他注意事項
スタッフ 照明プラン:岩城保

照明オペ:井坂浩

衣装:正金彩

[情報提供] 2010/10/16 15:50 by 菊池佳南

[最終更新] 2011/01/06 01:28 by いさか

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チケット取扱い

この公演に携わっているメンバー3

わたなべ

わたなべ(0)

構成・演出の渡辺です。量子力学すごい。演劇すごい。伝わ...

いさか

いさか(14)

照明です。

菊池佳南

菊池佳南(0)

役者・俳優

化学ってむずかしいなあ!

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