演劇

~Clark Gable et Marguerite~

私だけの クラーク・ゲーブル

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演劇

私だけの クラーク・ゲーブル

~Clark Gable et Marguerite~

パニック・シアター

「劇」小劇場(東京都)

2010/10/06 (水) ~ 2010/10/11 (月) 公演終了

上演時間:

フランスの田舎の小さな家の一階のリヴィング・ダイニングルーム。
 一見ブルジョワ風を装った風情

 夫と死別し、一人暮らしをしているこの家の主・マルグリットは、今日も郵便配達の青年・フェリックスを待っている。
 二人の娘・マルティーヌとエリーズは、そんな母を訪ねて来るフェリックスを、母...

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公演詳細

期間 2010/10/06 (水) ~ 2010/10/11 (月)
劇場 「劇」小劇場
出演 原知佐子、中村まり子、南谷朝子、大場泰正、堀口幸恵、山田雅彦、松本忍(声の出演)
脚本 イザベルド・トレド
演出 中村まり子、田村連
料金(1枚あたり) 2,500円 ~ 3,500円
【発売日】2010/08/24
一般:3,500円(前売・当日共)/学割:2,500円(学生証提示) <全席指定>
サイト

http://www.k-kikaku1996.com/work/panic/panictheatre-01.html

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル
説明 フランスの田舎の小さな家の一階のリヴィング・ダイニングルーム。
 一見ブルジョワ風を装った風情

 夫と死別し、一人暮らしをしているこの家の主・マルグリットは、今日も郵便配達の青年・フェリックスを待っている。
 二人の娘・マルティーヌとエリーズは、そんな母を訪ねて来るフェリックスを、母の財産目当てに通ってるのではないかと疑う・・・・・。
 そんな中、マルグリットは、階段から落ちて怪我をし入院する。
 やがて母は・・・・・。

 最愛の夫の死をきっかけに揺れ動く心の奥に一つの秘密を秘めて、美しく人生の最期を受け入れて行く母と、娘たちをめぐり、現代家族の在り方を映し出す。
その他注意事項
スタッフ 訳:中村まり子/美術:皿田圭作/照明:日高勝彦/音響:川口 博/振付:田村 連/舞台監督:植木英人/写真:伊勢和人/宣伝美術:福嶋岳史
     

[情報提供] 2010/09/29 09:38 by CoRich案内人

[最終更新] 2010/09/29 09:40 by CoRich案内人

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