舞踊・バレエ

怠惰にかけては勤勉な黒沢美香のソロダンス『薔薇の人』

黒沢美香・高野尚美 編 ~南国からの書簡~

デザイン:菊地哲男

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舞踊・バレエ

怠惰にかけては勤勉な黒沢美香のソロダンス『薔薇の人』

黒沢美香・高野尚美 編 ~南国からの書簡~

薔薇ノ人クラブ(黒沢美香)

d-倉庫(東京都)

2010/09/28 (火) ~ 2010/09/29 (水) 公演終了

上演時間:

日本コンテンポラリーダンス界のゴッド・マザーとも称される黒沢美香。
1983~85年NYにてダンス活動、NYダウンタウンダンスと出会う。
帰国後は、黒沢美香&ダンサーズ、偶然の果実の会として、日常をモチーフとした作品や、即興性をベースとしながらダンスを紡ぎだす実験作品等を、諸ジャンルのアー...

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公演詳細

期間 2010/09/28 (火) ~ 2010/09/29 (水)
劇場 d-倉庫
出演 黒沢美香、高野尚美
演出
振付 高野尚美、高野尚美
料金(1枚あたり) 2,500円 ~ 4,500円
【発売日】
前売 4,000円(学生 2,500円)
当日 4,500円(学生 3,000円)
サイト

http://www.geocities.jp/kagurara2000/index_d.html

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル
説明 日本コンテンポラリーダンス界のゴッド・マザーとも称される黒沢美香。
1983~85年NYにてダンス活動、NYダウンタウンダンスと出会う。
帰国後は、黒沢美香&ダンサーズ、偶然の果実の会として、日常をモチーフとした作品や、即興性をベースとしながらダンスを紡ぎだす実験作品等を、諸ジャンルのアーティスト達と共同作業し、国内外あちこちの小スペース等で公演活動を展開。
「モダンとパラレルな関係に位置し、ノンセンス・ダンスと呼べそうな新領域を切り開いている黒沢美香。極めて即興性の強い、しかし高度な技術に裏打ちされた --- 踊るルイス・キャロル」(88年週刊読書人)などと紹介された活動は、今も継続される《限定された空間/日常的しぐさ/モノとの戯れ/ペーソスと笑い》などの源流となっている。

さて、99年黒沢美香遅蒔きの本気ソロダンスデビューと称してスタートした長編ソロダンス・シリーズ『薔薇の人』は、これまでに13回を行い、
今回、黒沢と同世代の舞踊家・高野尚美氏を迎え、シリーズ初の共同創作として、~南国からの手紙~を上演。
その他注意事項
スタッフ 【照 明】アイカワマサアキ
【Public Acoustic】椎 啓
【衣 裳】堂本教子
【小道具】小林ともえ
【演出協力】首くくり栲象

[情報提供] 2010/09/19 14:14 by DiD_kumi

[最終更新] 2010/09/30 14:35 by DiD_kumi

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