実演鑑賞

シーエイティプロデュース

兵庫県立芸術文化センター 中ホール(兵庫県)

他劇場あり:

2010/11/20 (土) ~ 2010/11/23 (火) 公演終了

上演時間:

公式サイト: http://ringo-stage.com/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
 誰もが不可能だと思っていたりんごの無農薬栽培に賭けた彼の壮絶な生き方を記した書籍で一躍注目を集めた木村秋則。

 除草剤、農薬、肥料を使わないりんご栽培をこころざした青年木村秋則は、青森県弘前市を出て東京の会社に勤め、その後親の説得で農業に戻ってきた。しかしそこには化学肥料・農薬を主と農...

もっと読む

埋め込みコード

このコードをブログ等に貼り付けると、簡単に公演情報を記載できます。

公演詳細

期間 2010/11/20 (土) ~ 2010/11/23 (火)
劇場 兵庫県立芸術文化センター 中ホール
出演 長野博、佐藤江梨子、大鷹明良、梅沢昌代、尾上紫、木村靖司、合田雅吏、浅野和之
脚本 藤井清美
演出 栗山民也
料金(1枚あたり) 7,500円 ~ 8,500円
【発売日】2010/10/03
A席:8,500円
B席:7,500円
※全席指定・税込み
公式/劇場サイト

http://ringo-stage.com/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル
説明  誰もが不可能だと思っていたりんごの無農薬栽培に賭けた彼の壮絶な生き方を記した書籍で一躍注目を集めた木村秋則。

 除草剤、農薬、肥料を使わないりんご栽培をこころざした青年木村秋則は、青森県弘前市を出て東京の会社に勤め、その後親の説得で農業に戻ってきた。しかしそこには化学肥料・農薬を主と農業が営まれていた。農薬は家族の健康を蝕み、家族を疲弊させていった。その時、秋則は自然栽培の本を手にする。秋則は奮い立ち家族のために自然栽培を試みる。

 「家族が農薬に弱い体質のため無農薬どころか無肥料のりんご栽培に切り替えました。それは地獄の一丁目でした」当時を語る木村氏。

 2010年秋、木村興農社、木村秋則氏の監修のもと、りんご栽培に賭けた彼の生き様とその家族の半生をダイナミックに描く!

その他注意事項
スタッフ

[情報提供] 2010/09/17 20:41 by CoRich案内人

[最終更新] 2011/01/16 17:26 by *papasan*

クチコミを投稿すると
CoRich舞台芸術!のランキングに反映されます。
面白そうな舞台を応援しましょう!

この公演に携わっているメンバー0

トラックバックURLはこちら

このページのQRコードです。

拡大