実演鑑賞
ももちパレス(福岡県)
他劇場あり:
2023/03/07 (火) ~ 2023/03/07 (火) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://no-4.biz/hokusai2023/
| 期間 | 2023/03/07 (火) ~ 2023/03/07 (火) |
|---|---|
| 劇場 | ももちパレス |
| 出演 | 西岡德馬、雛形あきこ、馬場良馬、谷佳樹、津村知与支、水谷あつし |
| 脚本 | 池谷雅生 |
| 演出 | 宮本亞門 |
| 料金(1枚あたり) |
8,500円 ~ 8,500円 【発売日】 全席指定:8,500円(税込) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 3月7日(火) 14時開演 |
| 説明 | 江戸時代。葛飾北斎と娘・お栄の親子関係を軸に、それを取り巻く高井鴻山、柳亭種彦との人間模様。 そして現代。長谷川南斗と峰岸凜汰のそれぞれの北斎に対する思い、そして、葛藤。 江戸と現代を往き来する展開の中で、それぞれの時代を生きる6人の人間たちを通して、人生とは何なのか、人間とは何なのか。 「画狂人」と呼ばれる北斎の生きざまそのものが現代人に問います。他人を顧みず、自分勝手に画に向き合い、狂ったように画を描き続けた生き様。 現代人は思います。「どこかこんな生き方にあこがれないか?」 変人と評価され、当時ではあり得なかった90年という葛飾北斎の狂気の人生。 それを支えた娘・お栄。娘として、母として、味方として、敵として、画の同士として…。宮本亞門という演出家の目を通して表現されるこの親子の葛藤は常に「現代」に矢を放ちます。 有名高貴な画家という観点ではなく、そこら辺にいる変なおっさんというおもしろ目線でも北斎を捕らえ、お栄を始めとする北斎に圧倒的な影響を受けた江戸と現代の人間たちの人生模様。 あり得ない人生を全うした葛飾北斎が現代に問う人間感をお楽しみください! |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 演出 宮本亞門 脚本 池谷雅生 音楽 福岡ユタカ 美術 伊藤雅子 照明 阿部典夫 音響 山本浩一 衣裳 前田文子 ヘアメイク 宮内宏明 舞台監督 やまだてるお 映像 栗山聡之 演出助手 MOEKO 大道具 保坂史朗 演出部 月田悠貴 宣伝美術 菊田参号 写真撮影 園田昭彦 協力 北川仁志 宣伝協力 吉田祥二 北村隆行 照明 Aプロジェクト 音響 SCアライアンス ヘアメイク M`s factory 演出部 モモプランニング 映像 マグナックス 大道具 ステージフォー 小道具 藤浪小道具 宣伝美術 バグスタジオ 衣裳協力 東京衣裳 SANGOU N工房 宣伝協力 カンフェティ 制作 志岐光璃 木村菜摘 多森祐樹 企画 松堂今日太 プロデューサー 難波利幸 |
そして現代。長谷川南斗と峰岸凜汰のそれぞれの北斎に対する思い、そして、葛藤。
江戸と現代を往き来する展開の中で、それぞれの時代を生きる6人の人間たちを通して、人生とは何なのか、人間とは何なのか...
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