多文化共生とアートに関するリサーチ(クリエイション)
多文化共生とアートに関するリサーチ(クリエイション)
実演鑑賞
東京芸術劇場アトリエイースト(東京都)
2023/03/03 (金) ~ 2023/03/05 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://www.geigeki.jp/performance/event305/
| 期間 | 2023/03/03 (金) ~ 2023/03/05 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 東京芸術劇場アトリエイースト |
| 出演 | 橋本清 |
| 脚本 | |
| 演出 | y/n(橋本清+山﨑健太) |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 2,000円 【発売日】2023/01/25 一般 2,000円 U25(25歳以下、当日要証明書) 1,000円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 3月3日(金) 19:00★ 3月4日(土) 14:00★ / 18:00★ 3月5日(日) 14:00★ ★:アフタートーク ※各回受付開始・開場は30分前 ※3月4日(土)は撮影のため、場内にビデオカメラが入ります。 |
| 説明 | 海外ルーツのアーティストは多文化社会をどう見ているのか。 「レクチャー・パフォーマンス」という形態で作品を発表してきたy/n(橋本清+山﨑健太)。 本作品では、海外ルーツをもつアーティストの出自や多文化共生にまつわる事柄を自らリサーチし、日本の多文化社会の状況に向き合う中で見えてきたものをパフォーマンスとして立ち上げます。2022年3月にワークインプログレスでの試作発表とトークを行い、そこから1年を経ての本公演となります。トークでは各回ゲストを迎え、多文化共生とアートから派生する事柄について掘り下げます。 --- 『フロム高円寺、愛知、ブラジル』は僕、橋本清のルーツに関するリサーチをもとにした作品です。日系ブラジル人の母を持ち、日本で生活するブラジル国籍の僕にとっての「ルーツ」とはいったい何でしょうか。ブラジル?日本?どちらも? 日本とブラジルを行き来しながら、人が行き来することと、交じり合うことについて考えたいと思います。(y/n 橋本清) |
| その他注意事項 | ※未就学児入場不可。 |
| スタッフ | 構成・演出:y/n(橋本清+山﨑健太) 音響・照明:櫻内憧海(お布団/青年団) 空間デザイン:宮崎敦史(santas Inc.) 写真撮影:菅原康太 記録映像撮影:NPO 法人LAND FES 宣伝美術:岡部正裕(voids Inc.) 主催:公益財団法人東京都歴史文化財団 東京芸術劇場/東京都 協力:有楽町アートアーバニズムプログラムYAU、一般社団法人ベンチ、円盤に乗る場 ---------- アフタートークのご案内 ■3月3日(金) ゲスト: 19:00 長島 確(ドラマトゥルク) ■3月4日(土) ゲスト: 14:00 楊 淳婷(東京藝術大学大学院国際芸術創造研究科特任助教) 18:00 石原 燃(劇作家 小説家) ■3月5日(日) ゲスト: 14:00 若林 朋子(プロジェクト・コーディネーター/プランナー/ 立教大学大学院21世紀社会デザイン研究科特任教授) |
「レクチャー・パフォーマンス」という形態で作品を発表してきたy/n(橋本清+山﨑健太)。
本作品では、海外ルーツをもつアーティストの出自や多文化共生にまつわる事柄を自らリサーチし、日本の多文化社会の状況に向き合う中で見えてきたも...
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